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鯛の昆布じめ

鯛の昆布じめをパピコさんちの器に盛ってみる。

魚に昆布の旨味が移ってお刺身とは違った美味しさです。山葵醤油でいただきます。

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薄くそぎ切りにして、黄身で和えました。

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粉引きも作り手によって表情が違ってみえます。うすく、軽く、上品な仕上がりです。

このやさしい風合いが何ともいえない魅力です。

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中秋の名月

きょうは十五夜。月がきれいに見えています。

私も遊んでみました。

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お月見なのに、お団子も、芋も栗も豆もありません。

きのこごはん

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豚肉の味噌漬け

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秋の夜長は、十五夜に限らず月を眺めてみるのもいいかもしれませんね。

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じゃことせりの塩焼きそば

オリーブオイルでにんにくを炒め、香りが出たら赤唐辛子、ちりめんじゃこを入れて炒め、かりっとしたら塩をふり、ゆでてオリーブオイルを絡めた蕎麦を加えて混ぜ、油がなじんだらせりを加えさっと混ぜる。

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もう一品は、れんこんときのこのサラダ

れんこんは水にさらし、エリンギは食べよい大きさ、しめじ、舞茸は小房に分け、沸騰した湯に塩少々とレモンの輪切りを入れ、れんこんときのこ類を入れゆで、水気を切り、オリーブ油、レモン汁、しょうゆ、塩、胡椒で作ったドレッシングをかけ、混ぜ合わせる。れんこんもきのこもシャキシャキ。

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美味しいオリーブオイルがあると、つい、多用してしまう(笑)

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ペコロスの豚肉巻き

ペコロスを竹串が通るまで蒸して、豚肉で巻いて塩、胡椒をしてバターで焼く。最後に醤油で味付けします。甘味があっておいしい。ペコロスは玉ねぎの苗を密集させてつくるんだそうです。見れば見るほど可愛いです。

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蓮根まんじゅう

すりおろした蓮根に、塩を振ったえびとゆでて薄皮をむいたぎんなんを混ぜてまとめ、蒸して、和風あんをかける。

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すりおろした蓮根は、水気を切らずにそのまま使います。つなぎも要りません。蒸すだけでもっちりした口当たりのおまんじゅうができます。

これは、同じ材料にお味噌と片栗粉を加えて焼きました。

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もっちりもちもち、味噌味も美味しいです。

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銀杏

いつもよりちょっと早くやってきました。私が秋を感じる食べもののひとつです。

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殻を割って実を取り出し、薄皮のまま油で素揚げにしました。 低めの温度で揚げると綺麗な色に揚がります。 ミネラルたっぷりの塩を振っていただきます。

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すりつぶして丸めて蟹餡をかけました。

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銀杏の食べすぎには注意!!

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いくらのしょうゆ漬け

今年も新鮮な北海道産の生筋子を見つけたので、しょうゆ漬けにする。酒を煮きり、薄口しょうゆ、みりんを加えさっと煮立て、漬け汁をつくり、冷ましておく。生筋子を塩水につけながら指でほぐして、よく洗い、ザルに上げ水気を十分にきって酒をふりかけ、密閉容器に入れ、漬け汁を加える。2~3日置いたくらいが食べごろかと思います。

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ほっかほっか新米にたっぷりのせて。こういうものは、自分の好みの味にできるのがいいところです。

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とうもろこし

北海道産のとうもろこしをいただいた。甘くてやわらかいとうもろこしでした。

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熱々をいただいた後はお決まりのスープ。

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残りは丸めて焼きました。いつも同じ(笑)

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梅風味の鯛茶漬け

いつもの鯛茶漬けに梅干しを加えて熱々のほうじ茶をかけていただきました。うめ~。

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梅干しは、いただきもの。今年もいい塩梅でした。ごちそうさま。

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ハッシュドビーフ

たまにはこんなものも食べてみる。市販のデミグラスソースを使って簡単ハッシュドビーフ。玉ねぎをサラダ油でよ~く炒めペースト状にする。サラダ油でマッシュルームと薄切り牛肉も炒め、水、赤ワイン、ローリエを加え煮る。更にデミグラスソースとトマトピュレを加えて煮る。塩で味を調え、パセリのみじん切りを散らしたバターライスとともに皿に盛り、生クリームをたらす。

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北海道産大福豆

一晩浸け置きした大福豆(乾燥豆で150g)

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たっぷりの水を入れ、火にかけ、沸騰してきたら丁寧にアクを取り、弱火にして蓋をしてやわらかくなるまで煮る。途中、お湯が減っていたら、豆が隠れる程度に水を足す。豆は一度にゆで、小分けにして冷凍しておくと便利です。

この煮豆を使って簡単な2品。

☆豆のスープ

オリーブオイルでやわらかくなるまで蒸し煮した長ネギと1/3量の煮豆をフードプロセッサにかけ、なめらかにする。それを鍋に移し、野菜スープと1/3量の煮豆をさらに加え、煮立ってきたら、粗塩で味を調え、黒粒胡椒をひく。器に盛り、パルミジャーノ・レジャーノのすりおろしとみじん切りパセリを散らす。

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好みでチーズをたっぷりのせて。おいしいオリーブオイルをたらしても。。。

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☆大福豆とゆで卵のサラダ

残り1/3量の煮豆をさっとつぶす。むき海老は、お酒を振り、さっとゆでてころころに切る。ゆで卵1個の白身は粗いみじん切り、黄身はつぶす。きゅうりは、小口切りにして塩水につけしんなりさせ、水気を切る。それらを全部合わせてマヨネーズを加えて混ぜる。

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これで150グラムの乾燥豆は、お腹の中です(笑)

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さんまとパプリカのマリネ

さんまに塩、胡椒をして小麦粉にまぶし、カリッと揚げる。パプリカは、焼いて皮をむきせん切りにする。 酢、はちみつ、水、塩を合わせて加熱し、さんまとパプリカを漬け、味がしみた ところをいただきます。

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酢バス

薄切りにしたレンコンをさっとゆでて甘酢に漬けました。

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色白美人さん、シャキシャキ歯ざわりもいいです。

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きんめのソテー

塩こしょうして小麦粉を薄くまぶしてソテーしたきんめに、レモン風味のクリームソースをかけていただきます。ソースは、薄切りにしたマッシュルームをバターで炒め、白ワインを入れアルコール分を飛ばし、コンソメスープを加えて煮たら、生クリームを加え、とろりとしたら塩こしょうで味を調え、レモン汁を加えました。

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いかと里芋のあんとじ

定番の組み合わせのいかと里芋。こってりとろみをつけて、ご飯にぴったりな一品に。
ちょっと早いかなと思いつつ購入した新米がおいしい。ぴかぴかのご飯をほおばりながら、涼しくなったとはいえ、こんなに早く食欲の秋が来てしまっては、困ります(笑)

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定番のおから煮

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鶏もも肉のみそ漬け焼きのせごはん

鶏もも肉は、食べやすい大きさに切り、赤みそ、酒、みりん、生姜の絞り汁を混ぜ合わせた味噌だれにしばらく漬け、グリルでこんがり焼いたら、アルミホイルに包んで蒸し焼きにし、中まで火を通す。お皿ご飯を盛り、鶏肉をのせ、焼いて皮を剥いて、せん切りにしたパプリカを添え、小口切りのねぎを散らす。

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残りのパプリカは、マリネ液(オリーブオイル、ビネガー、塩こしょう)に漬けました。

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焼き茄子入りのうどん

グリルで焼いた茄子は熱いまま皮を剥いて、つゆに浸す。乾麺をゆで、器に盛り、茄子をのせ、濃い目にとった出汁にうす口しょうゆ、塩で好みの味に調えた熱々のつゆをはり、おろし生姜をのせる。冷蔵庫にあった蒸し鶏とゆでて種を取ったオクラものせてみる。

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残りは、かつおぶし、おろし生姜をのせ、醤油をかけていただきます。

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きょうから9月。あの暑さが嘘のように急に涼しくなって あっという間に秋の気配。からだが戸惑っています。

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