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たけのこの薄味煮

今年最初の新たけのこは、やわらかさと香りを大切につくってみました。

青のりの翡翠色とたけのこの淡いクリーム色を意識して...

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おまけ

もう満開ですね☆きょうの小石川後楽園

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里芋のえごま味噌和え

里芋は洗って蒸して皮をむき食べ易い大きさに切る。えごまは空炒りし、すり鉢に入れてすり、味噌、砂糖、だし汁、醤油を加えて和え衣をつくり、里芋を和える。

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木の芽をあしらってみる(笑)

うちの山椒の葉もどんどん大きくなっています。早く使ってあげないと...

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亀戸大根の炒め煮

亀戸大根は、わずか200g足らずの小さな大根です。生でサラダにしても...葉と共に浅漬けにして食べてもおいしい。春先に見かける可愛い大根です。

ごま油でゆっくり炒め、だし汁を加えて炒め、しょうゆ、塩で味を調える。

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こんなものがとてもご馳走に思える。

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新玉ねぎと鯵のマリネ

鯵は三枚におろし腹骨をそぎ取り、小骨を抜き取る。

鯵に塩、胡椒をして小麦粉をまぶし、サラダ油で皮目を弱火でじっくりこんがり焼き、裏に反し強火で火を通す。

サラダ油を熱し、薄切りにした新玉ねぎを色をつけないようにゆっくりと炒め、酢、はちみつ、水、塩を加えひと煮して火を止める。

鯵の上に玉ねぎをのせ、イタリアンパセリを散らす。

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がんもどき

水切りした木綿豆腐を手でくずし、玉子、醤油、砂糖、塩、小麦粉を加えてよく混ぜ、海老、木耳、グリーンピースも混ぜ合わせ、スプーンに油をつけ丸めて入れ、中温の油で上に浮き上がって色づくまで揚げる。熱々にすだちを絞っていただきます。

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木綿豆腐は重石をして30分くらいおいて水けをきる。

海老は塩水で洗い殻をむいて背ワタを取り、粗く刻み、木耳は水につけて戻し、石づきを切り、細かく切る。

グリーンピースは鞘から出して塩ゆでする。

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帆立のカルパッチョ

生で美味しい新玉ねぎはお刺身にもよく合います。

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新玉ねぎは芯を取って薄切りにし冷水でさらしパリッとさせる。パプリカは焼いて冷水に取り皮をむて刻む。

皿に玉ねぎを敷き、帆立をのせ、塩と黒胡椒をひき、オリーブオイルをかけ、さらにレモンを絞りかけて出来上がり。

千切ったチャービルもアクセントになっていい感じです。

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いかなごのくぎ煮

今春も届きました。炊き立てのご飯を食べるとき、とても幸せな気分になります。

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いかなごのくぎ煮の出来の善し悪しは、味付けはもちろんですが、いかなごの鮮度が重要なポイントで、浜揚げされてから数時間で味が変わるそうです。

調味料の配分や隠し味などがあって、家庭によってそれぞれ特徴のある味に仕上がるのもご自慢でしょうね。

美味しかったです。ごちそうさま。

こんなシールが貼られていました。さすが... 

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高野豆腐の煮もの

高野豆腐は片栗粉をまぶしてカリッと揚げてから煮るのでコクがでます。

高野豆腐と生昆布をそれぞれ、だし、薄口しょうゆ、みりんを合わせたもので煮る。菜の花はゆでて、冷めた煮汁に浸し味を含ませる。

たっぷり美味しい煮汁を含ませて...

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高野豆腐はバットに並べて湯を注いで戻す。水を3~4回入れ替えて、戻ったら両手で挟むように絞って半分に切る。

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ふきのとう味噌

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昨年そしてその前の年もつくっていました。
蕗の薹をゆでているときの独特の香り。季節がめぐる度に決まって作る定番の料理になっている。

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ふきのとうの苦味と味噌の風味が口の中に広がります。熱々ご飯にのせたり、おにぎり、湯豆腐なんかがうちの定番です。

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鰯の生姜煮

濃いめの煮汁でこっくりと仕上げる。

鰯は鱗を引き頭、内臓をとりよく洗い水気をきる。生姜は千切りにする。鍋に煮汁の材料(水、酒、みりん、砂糖、しょうゆ)を入れて火にかけ、煮立ったら鍋底に生姜の半分を敷き、鰯を並べアクが出たら取り除き、残りの生姜を散らし、落とし蓋をしてやや弱火で煮汁が1/4量になるまで煮る。

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帆立のソテーレモンソース

ベビー帆立に塩、胡椒、小麦粉をまぶし、オリーブオイルでソテーする。菜の花のソテーを皿に敷き、帆立を盛り、レモン汁、バター、粒マスタード、醤油、水でつくったソースをかける。

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鯛と菜の花のカルパッチョ

春らしい組み合わせ。

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器に薄く切った鯛を並べ、その上にゆでた菜の花をのせ塩と黒胡椒をひき、オリーブオイルをかけ、さらに酢橘を絞りかけて出来上がり。

お気に入りの塩とオリーブオイルでどうぞ!!

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きんぴら

小口切りの赤唐辛子、牛蒡、人参、蓮根を手早くかき混ぜながら炒め、全体に油がなじんだらだし汁、みりん、醤油を加えてひと炒めする。

歯ざわりを損なわないように仕上げる。

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甘酢漬け

アーリーレッドと赤ピーマンの甘酢漬け。酢を加えると鮮やかなピンクに。

色が綺麗なので付け合わせにして楽しんでます。       

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顔が見える野菜。北海道岩見沢の長井孝義さんの「アーリーレッド」。美しい。

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鶏肉の油煮

arinco's kitchenさんの「鶏肉の油煮...超簡単&美味」がとても簡単で美味しそうでしたので真似させていただきました。

思った通り、簡単でお肉も柔らかくすっきりした味で美味しかったです。キャベツに煮汁を絡めて食べるとこれがまたお肉より美味しいのでありました。

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残ったお肉とキャベツ、煮汁で中華めんを炒めたらこれもとても美味しかったです。

簡単で美味しいレシピをありがとうございました。嬉。

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大豆煮

昆布、高野豆腐、干し椎茸、蒟蒻、筍、人参、蓮根、牛蒡と残っていたゆで大豆を加えてだし汁、砂糖、醤油で煮る。根菜類もたっぷり入って、たんぱく質やビタミン、ミネラルも豊富です。地味だけれど豊かな味わいがあってほのぼのする。

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栄養のバランスがいいご飯のおかずでした。いつも食べているこんなのが美味しい。

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大豆の山海煮

これもうちの定番。大豆と蕗と昆布の煮もの。

昆布と蕗を炒め、油が回ったら昆布の戻し汁を加えて煮る。さらに大豆を加え、砂糖、みりん、醤油で調味し、汁気がなくなるまで煮る。ご飯に合う味です。

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大豆はかたいタイプの豆なのでしっかり浸水させ時間をかけて茹でます。昆布は戻して短冊切り。蕗は塩を振って板ずりし、たっぷりの熱湯でサッと茹で、冷水に放して皮をむいて、きれいな水に変えアクを抜いて食べよい長さに切る。

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夏蜜柑ピ―ル

いただいた夏蜜柑は、中身が夏蜜柑ジェリーに、そして皮は砂糖漬けになりました。時間をかけて蜜を全体にまんべんなく浸透させ、まろやかな味に仕上げます。

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このピールは、軽く煮ただけなので、皮の固さが残り、夏蜜柑のほろ苦さと共にサクッとした食感も楽しめます。

このほろ苦さがたまりません。珈琲といただくのが好きです。

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がんもどきとぜんまいの含め煮

それぞれ下拵えした、がんもどき、ぜんまい、糸こんにゃくをだし汁、酒、みりん、しょうゆで煮含める。薄味ですが味がよくしみ込んでおいしいです。

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ほうれん草の白和え

すり鉢に水気を切った木綿豆腐を入れてなめらかになるまでする。白練りごま、砂糖、塩を加えて味をととのえ、和え衣を作る。

ゆでてだし汁に浸けておいたほうれん草、人参、糸こんにゃくの水気をきり、和え衣で和え、器に盛りつけて出来上がり。

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菜の花のだし巻き玉子

いつものだし巻きに菜の花を混ぜて焼く。菜の花はさっとゆでて色止めして出汁に浸した後、水気を絞って刻みました。

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らーめん

お昼に食べた煮豚らーめん。黒胡椒をたっぷり挽いていただきました。

味?う~ん、いまいち。

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