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水菜の煮びたし

だし汁と薄口醤油でサッと煮て、汁に浸けたまましばらくおいて、味をなじませる。
                           
            

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水菜も火を通したものより、シャキシャキ感を生かしてサラダとしての食べ方が一般的になってきたようですね。

でも、私は火を通した方が好きです。
                         

 

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コメント

わあ~、美味しそうですね♪
私もこうして火を通した水菜の方が好みです。
煮びたしって、ほっと安心できるお料理ですよね。
今日、たまたま水菜を見かけて、買おうかと
迷って結局止めてしまったのです、残念!

投稿: riofuku | 2008年7月10日 (木) 22時23分

riofukuさん、こんばんは~♪
生だとそんなに量が食べられませんが
火を通すと嵩も減って難なく食べられます。
お出汁を利かせた煮びたしが好みです。

水菜は一年中あります(笑)

投稿: cypress | 2008年7月10日 (木) 23時10分

おはようございます。
水なの煮浸し、なじませてから食べるとおいしいのですね。
いつもすぐ食べていました。
私も生よりも火を通した方が好きです。
お若い方たちは生でサラダでが簡単だからというのもあるようですね。
ささやかですが私のブログでプレゼント企画やっています。どうぞお越しくださいませ。

投稿: momo | 2008年7月11日 (金) 09時48分

momoさん、嬉しいお知らせありがとうございます(^-^)
早速応募させていただきました。

今出回っている水菜は水耕栽培のものなんでしょうね。
冬野菜と思っていたものでも年中あって季節感が感じられなくなっています。

投稿: cypress | 2008年7月11日 (金) 18時51分

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