たらこの煮つけ
生たらこは塩水でさっと洗い、縦に切れ目を入れ湯引きする。
酒、しょうゆ、みりんを煮たて、たらこと千切り生姜入れて煮る...........。
たらこに火が通って煮汁が煮詰まってきたら火からおろす。
冷めても美味しいですし........ご飯に合うんですよね。
生たらこは塩水でさっと洗い、縦に切れ目を入れ湯引きする。
酒、しょうゆ、みりんを煮たて、たらこと千切り生姜入れて煮る...........。
たらこに火が通って煮汁が煮詰まってきたら火からおろす。
冷めても美味しいですし........ご飯に合うんですよね。
蒸し帆立は塩水でさっと洗い水けをふく。
鍋に酒、醤油、砂糖を入れて煮立て、生姜、帆立を入れてアクをとりながらに煮る。
帆立を取り出し、煮汁を煮詰め、帆立を戻して煮ては取り出し、煮汁を煮詰めるを繰り返し、味を絡める。

この季節.......木の芽を使うのは季節外れでしょうか.................。
切り詰めた山椒から芽が出て........また茂って来た.............。
お友だちの御主人が釣ってこられた....わらさ..........。
お刺身でいただいた後は.............
赤味噌漬けに.............。
赤味噌、みりん、酒を合わせ.......バットに半量広げ........ぬらしたガーゼを敷き.....魚が重ならないように並べ.......ガーゼをかぶせ......残りの味噌を広げる........。
冷蔵庫で一日置いて......グルリで焼く......。

頭と骨についた身はそぼろに...............
こんなにそぼろができてしまうなんて................(笑)。

湯通しして........皮や骨を取り除く..............。
生姜の千切りと醤油、酒、みりんを入れて強火で煮る............。
火が通ったら弱火にして.......身を細かくほぐしながらじっくり炒り上げる.........。
ご飯に......ピッタリなそぼろになりました...............。
どれも.......美味しかった。
ごちそうさま。
安くて新鮮な秋刀魚と....................
いただいたすだちを贅沢に使って.........................
〆秋刀魚..................。

生姜醤油で...............。
酢〆した秋刀魚も美味しいですが........................
すだちで〆た秋刀魚は...........酸味がやわらかく................美味................。
おろした秋刀魚に.......塩を満遍なく振り...........冷蔵庫で30分ほどねかせる..................。
秋刀魚の水気を拭きとり..........すだちの絞り汁で洗う................。
水気を拭きとり...........皮を剥いて...........食べ易い大きさに切って.........盛り付る..............。
.
.......炙り〆秋刀魚..............
〆秋刀魚を軽く炙って...................また違った美味しさ..............................。
秋刀魚は三枚におろし、食べ易い大きさに切り、塩、胡椒をして小麦粉をまぶし、からりと揚げる。
パプリカは、焼いて皮をむきせん切りにする。
マリネ液(オリーブオイル、ビネガー、塩、胡椒)に漬ける。

うちでは定番の秋刀魚とパプリカのマリネ.............. 美味しいですよ...................。
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オリーブオイルで大蒜を炒め..........香りが出たら...........秋刀魚に塩を振って..........タイムと一緒に両面をこんがり焼く..........。
胡椒をひき........レモンを絞って..........熱々をいただく。

年々、.秋刀魚が出回るのが早くなっているような.................。
7月中頃から.......北海道産のお刺身にできる新鮮な秋刀魚が並んでいた....................。
秋刀魚のお刺身も最近はスーパーでもお馴染みになりましたが....................
.秋刀魚は.......塩焼きが一番.かな..................。
大根おろしに柑橘類をギュッと絞って................お醤油をたら~り..................。
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薄切りたこに醤油味ドレッシングで...............。

.爽やかな香りで夏には欠かせない茗荷..........刻んで冷水に10分ほどさらしアク抜きしてから薬味やお刺身のあしらいに...............。
すぐにしんなりしてしまうので...................密閉容器に入れて冷蔵庫で保存していますが............もっといい保存方法が.あるかしら.................。
鯵は........三枚に下ろし皮をはぎ..........細かく切り......包丁で身をたたく。
味噌を混ぜ合わせてたたき..........生姜、葱、青じそ、茗荷のみじん切りを加えて混ぜ合わせ........仕上げにしょうゆを1滴たらす.........。

脂ののった鯵は薬味たっぷりが美味しい...............。
めかじきに塩、胡椒をして.........小麦粉をつけてバターで焼く。
めかじきを取り出し........白ワインを加えてアルコール分を飛ばし........粒マスタード、砂糖、塩、胡椒、醤油を加えて混ぜ合わせ.........ソースをつくる。
フライパンにサラダ油とみじん切り大蒜を入れて.........香りが出てきたら........下処理した海老を加えて炒め.........色が変わったら酒を振り入れ..........アスパラも加えて炒め........塩、胡椒で味付けする。
仕上げにレモンをひと絞り.................。
普通に...........美味しいです(笑)
彩りの美しい茗荷の甘酢漬けとお刺身用におろした鯵を細切りにして和える。
仕上げにお醤油をひと振り....................爽やかな和えものになりました。

茗荷の甘酢漬け..........................。
茗荷を縦二つに切って........熱湯でサッとゆでて水気を切り、熱いまま甘酢につけてそのまま冷ます。
甘酢につけると................綺麗な紅色に染まる.............これが楽しくって....................。

鰹の季節になると..................美味しいなまり節も一緒に並んでいる。
鰹と言えばたたきやお刺身でいただくことが多いですが...........なまり節も酢の物にしたり煮つけたりと手軽に使えて嬉しい食材です。
なまり節は..........塩を加えた熱湯でサッとゆでて水気を拭いてから使っています..........。
☆なまり節と胡瓜の酢の物
なまり節はほぐし..........塩水につけ水気をきった胡瓜と..........好みの合わせ酢で和える。
針生姜を天盛りにして.....................。
☆なまり節の煮もの
今夜は独活と焼き豆腐を一緒に...............調味料をひと煮立ちさせ...........なまり節を入れ、生姜を加えて落としぶたをし........中火で色よく煮る。
なまり節を取り出し........煮汁を少し薄め...........独活、焼き豆腐の順に加えて煮しめる。
旨みを吸った独活と焼き豆腐が殊の外美味し.い.......................。
有り合わせの材料で手早くできて..............ご飯やおつまみにピッタリ.......................。
鯛に塩をしてしばらくおき、水気をふき取り........グリルで両面を焼き...........木の芽味噌を塗って...........うっすら焦げ目がつくくらいまで焼く。
木の芽味噌は.........................
やわらかい木の芽を摘んで........................。
西京味噌、酒、みりんを弱火にかけて練り合わせる。卵黄を加えても.................。
きれいに洗って水けをきった木の芽をなめらかになるまですり鉢ですり、練り味噌と混ぜ合わせる。
う~ん........いい香り..................。

多めにつくって冷凍庫で保存しておけば...........いつでも和えものや田楽に........................。
炒って........よく擦った胡麻に砂糖、醤油、煮切った酒を少しずつ入れてのばし..........胡麻だれをつくる。
薄切りにした鯛のお刺身を胡麻だれで和える。

山葵をのせて...................熱いお出汁やお煎茶でお茶漬けにしても.....................。
ただ焼いただけなんですが.....................。
塩加減もよく、旨みがジュワ~としみ出て..............ご飯の菜にぴったり..............。

これだけで.................ご飯..........何杯もいけます(笑)
鞘から出して薄皮を剥いて半分にした空豆と小海老を.............天ぷら衣にざっくり混ぜ.............油を170度に熱して...............スプーンですくって油に入れ、からりと揚げる。

塩でいただきました。
空豆のホクホク感とえびのプリプリ感がいいですね................美味しい.....................。
まぐろのアラ............血合いのところも入っています。
湯通しして骨や筋を取り除く。たっぷりの生姜の千切りと醤油、酒、みりんを入れて強火で煮る。まぐろに火が通ったら弱火にして身を細かくほぐしながらじっくり炒り上げる。
ご飯にピッタリなそぼろです。
お酒をふりかけて強火で浅蜊を蒸し、口が開いたら浅蜊を取り出す。
蒸し汁と昆布出汁を鍋に入れ火にかけ、煮立ったらうす口しょうゆ、塩、酒で味を調え浅蜊にそそぐ。
小口切りの葱を添えて...........。
スーパーにも富山産のほたるいかが並ぶようになりました。
今夜は辛子酢味噌で.........付け合わせは.........熱湯に塩一つまみ入れさっと茹でた.細ねぎ................。これも春の味ですね。

目や口、軟骨はちゃんと取りましょう...............笑。
牡蠣は塩水で振り洗いし水けをきる。生姜はせん切りにして水にさらして水気をきる。
煮汁(酒、砂糖、しょうゆ、みりん)を煮たて、生姜を入れて再び煮立ったら牡蠣を入れ、牡蠣がふっくらしたら一旦取り出す。
煮汁をアクを取りながら半量ほどまで煮詰め、牡蠣を戻して強火で汁気がなくなるまで煮詰める。

牡蠣は勿論ですが..............たっぷり入れた生姜のせん切り...............これが美味しいんですよね。
いつも行くスーパーに淡いピンク色をしためかじきのお刺身がたくさん並んでいました。お刺身の横に大きなカマが...............そのままではお鍋に入らない.............二つに切って煮つけてみました。
いや~美味しい~ご飯にぴったりです。
軽く塩、胡椒した牡蠣に小麦粉をまぶしてバターで両面をこんがり焼き、醤油を回しかけただけ..............。
ソテーしたほうれん草を敷いた上にのせて............出来上がり。

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緑陰館で開催されている箱瀬淳一さんの作品展。

美しいものを観せていただきました。観ているだけで心が豊かになります。
鰤に均一にミネラルたっぷりの塩をふり一時間ほどおく。鰤の水分をしっかり拭いて、両面をこんがり焼く。

ポン酢をかけた大根おろしを添えて...............。
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職場の私のデスクは窓際..................最近、梅の木にこんなのがやってきます。
きょうもやって来て....................しっかり私を見張っています。

粒マスタード、塩、酢、サラダ油、砂糖、醤油を混ぜ合わせドレッシングをつくる。
殻付きの海老は塩水で洗い背わたをとって、塩とレモンの輪切りを加えたお湯でゆでる。
薄切りにした玉ねぎと殻をむいた海老をドレッシングに混ぜ、別に皮をむいて輪切りにしたレモンを加えて全体を混ぜ合わせる。
マスタードのほどよい辛みとレモンのさわやかさな風味が海老によく合います。
お腹に卵がびっしりのわかさぎ..............軽く塩、胡椒をして片栗粉と小麦粉を合わせてまぶし、油でカラッと揚げる。レモンを絞っていただきます。

子持ちわかさぎ.............美味しいです。
わかさぎを食べる度に、湖の凍った氷の上で 穴を掘ってわかさぎを釣って、その場で天ぷらにして食べたら美味しいだろうな~といつも思っています(笑)
白子はさっと湯通しをして、紅葉おろしとあさつきを添え、ポン酢でいただきます。

甘くてとろ~り.............美味しかった。
秋田では、「だだみ」って言うんですよね..................どうしてでしょうね。
シンプルに塩をして焼いただけ.......................焼き立てにレモンをギュッと絞って.................大根おろしをのせ.........お醤油をたら~り...................。うまっ。
鰈の煮付けの煮こごり。煮汁を濾して冷蔵庫で 冷やすだけで、 翌日にはプルプルの煮こごりができています。
針生姜を天盛りにして............そのまま食べても旨みたっぷりで美味しいです。
これを.......熱々のご飯にのせても美味しいんですよ。
定番の鰈の煮付けは..........いつものように私が卵の多い方をいただきました(笑)
オリーブオイルで大蒜と唐辛子、アンチョビを炒め、香りがたったら、いかを加えて炒める。さらに茹でたブロッコリーを加えて炒め、塩、胡椒で味を調える。
自家製アンチョビも残り僅か...........。いい味だしになるのでひと瓶あると重宝します。
今が旬の太刀魚........。ご主人が釣ってこられた太刀魚を友人が届けてくれました。
新鮮なお魚は、まずお刺身で..........。三枚におろして山葵醤油でいただきました。
上品な甘みがあり、弾力があって.........美味しい!!
残りは、昆布じめに...............。
バットにまんべんなく塩を敷き、太刀魚を重ならないように並べ、上にも塩をして一時間ほどおいてしめる。昆布は20分ほど水につけて戻し、水気を拭きとる。太刀魚の上に水分が出てきたらペーパータオルで拭き取り、昆布の間に太刀魚を挟み、一晩おく。
昆布じめは、魚に昆布のうまみが移って独特の美味しさがありますね。
昆布じめと昆布じめの炙り..........どちらもそれぞれの食感で美味しかったです。
Wさん..........ごちそうさまでした。
一緒にいただいた鯖と鯵も、昨夜、お刺身でいただきました。久しぶりに生の鯖を堪能しました。弾力があり、甘くて美味しかったです。残りは、一夜干しにして、今夜、焼いていただきました。新鮮な魚が、手に入り易くなりましたが、やはり新鮮さが違います。
美味しかったです。ありがとうございました。
自家製ゆかりで和えものを........。
マヨネーズとゆかり、酢、砂糖、塩、粗挽き黒胡椒を混ぜ合わせ、ゆでだこの薄切りと塩をして水気をきった玉ねぎを和える。

マヨネーズとゆかり...........意外においしい。
Seize the day !! riofuku さんの自家製アンチョビの記事を拝見して.........。
仕込んであったカタクチイワシの塩漬けを出してみる。
塩水で綺麗に洗って水けを拭いて..........
さらにオリーブオイル漬けにします...............1ケ月ほどしたら食べ頃............。
牡蠣のおいしい季節です。
牡蠣は、栄養価が高く、コレステロールを下げるタウリンや微量栄養素の鉄、銅、亜鉛などを十分含まれているそうです。そんな牡蠣を使って2品。
牡蠣のチリソース
フライパンにサラダ油をひき、みじん切りにしたねぎ、生姜、にんにくに豆板醤を加えて炒め、香りがでてきたら、トマトケチャップ、オイスターソース、酒、酢、砂糖、塩、鶏がらスープを加え、よく混ぜてひと煮立ちしたら、片栗粉をつけて茹でた牡蠣とみじん切りねぎを入れ一煮立てさせ、水溶き片栗粉でとろみをつける。
仕上げにおいしい胡麻油を振りかけていただきます。
もう一品は、こちらで教えていただいた牡蠣のオイル漬け
もう何度かつくって、その美味しさにはまっています。
秋鮭は塩、胡椒をして薄く小麦粉をまぶし、フレッシュディルをちぎってのせ、油をひいたフライパンで焼く。野菜をさっとソテーして付け合せる。
電子レンジでつくってみたおこわ
1時間ほど水に浸したもち米1カップとゆでたささげとゆで汁を電子レンジにかける。途中かき混ぜながら10分ほどかける。簡単にそれなりのものができる(笑)
パピコさんちの器に盛ってみました。器の一色を盛り込んでみたかったんです(笑)
これもパピコさんちのお皿。栗きんとんを茶巾に絞ってのせてみました。
鯛の昆布じめをパピコさんちの器に盛ってみる。
魚に昆布の旨味が移ってお刺身とは違った美味しさです。山葵醤油でいただきます。
薄くそぎ切りにして、黄身で和えました。
粉引きも作り手によって表情が違ってみえます。うすく、軽く、上品な仕上がりです。
このやさしい風合いが何ともいえない魅力です。
クロエさんちのかつおが美味しそうだったので、うちもかつおにしてみる。
かつお(お刺身用)は軽く塩、こしょうをふり、オイルで表面を焼いて6~7㎜の厚さに切り、器に盛り、さらした新玉ねぎ、クレソン、ラデッシュをつけ合わせ、ドレッシング(醤油、オイル、酢、生姜汁、粒マスタード)をかける。
今朝、まさかり半島日記のkoroさんのところにお邪魔すると、匂い立つような菜の花が目に飛び込んできました。つい、深呼吸してしまいました(笑)。
朝からとてもいい気分にさせていただいたので、菜の花をイメージして一品。
サゴシに塩をふって10分ほどおいて、酒もふって焼く。熱いうちに卵白を塗り、裏漉しした黄身(ゆで玉子)と粉チーズを混ぜたものをのせる。
いつも素晴らしいお料理をなさるクロエさんのこのお料理を食べてみたくて、真似させていただきました。勿論、味は私が想像する味です。でも、きっとこんな味でしょう(笑)
原了郭の一味を振っていただきました。
白味噌のとろんとした感じと大根おろしの甘さが相まって、美味しかったです。
これは、白身魚は勿論、お餅なんかでも美味しそう!?
クロエさん、ありがとうございました。
パピコさんちのグラタン皿を使って和風グラタン。
生鱈は塩、胡椒、酒で下味をつけ、水気を拭き、小麦粉を軽くまぶし焼く。里芋は茹でこぼしし、塩少々を加えて煮る。バターを塗ったグラタン皿に鱈と里芋を並べ、ホワイトソースに白味噌少々を混ぜたものを入れ、三つ葉とチーズをのせ、200度のオーブンで20分ほど焼く。ご飯にも合うグラタンです。
見た目よりたっぷり入るグラタン皿でした。手触りのよい温かい感じの器です。オーブンを使った料理も楽しくなりそうです。
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