ひじき煮
ひじき煮は......油あげ、干し椎茸、人参、蒟蒻、さやえんどうが定番.........。

食べたいものって.........いつもこんなものなってしまう.............(笑)
歳をとった証拠かな..........。

今夜も............簡単.......質素な食卓でした..............。
ひじき煮は......油あげ、干し椎茸、人参、蒟蒻、さやえんどうが定番.........。

食べたいものって.........いつもこんなものなってしまう.............(笑)
歳をとった証拠かな..........。

今夜も............簡単.......質素な食卓でした..............。
塩茹でして........殻を割って口に含むと........香りと甘さが広がります..............。

水洗いして.......2~4%程度の塩水をつくり.......鍋で40~50分茹でて芯が柔らかくなったら出来上がり...............。
温かいままでも.........冷ましても美味しいです............。
ホクホクしてて..........炒った落花生とは別物の美味しさ.........。
千葉県産の生落花生........。

限られた期間にしか食べられない...........旬の味......。
ついつい手が出てしまう..........美味しさです......。
胡麻油で炒めて煮付ける..........。
切干大根、油揚げ、干し椎茸、人参が.........定番............。
家庭によって、入れる具材や切り方も調味料などもお好みがありますよね...............。
こういうものこそ自分で作ったものが一番美味しい...............(笑)。
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ご飯にはやっぱり醤油味が美味しい....................。
蒸し帆立と里芋の煮もの.............。

かじきの煮付け.................。

えのき茸の醤油焼き................。

茶色いものが必ず食卓に..................(笑)。
わかめを戻して水気をきった後、食べ易い大きさに切る..........。
胡麻油を熱し、わかめを入れて強火で炒め................
色が緑色に変わり香りが立ってきたら.............
葱と削り節を加え.............
全体がなじんだところで醤油を鍋肌から回し入れて香りをつける...............。

わかめの香ばしさに葱とかつお節、醤油の風味がとてもよく合います................。
とにかく簡単なので..........あと一品欲しいときに..............。.
今年も......お友だちから.......徳島のすだちをいただきました...................。
爽やかな酸味と香りが..........お気に入り................。

すだちには.........まろやかな酸味とすがすがしい香りがあり...........焼き魚、お刺身などの魚料理はもちろん.........うどん、そうめん、ひやむぎ、冷や奴、湯豆腐、酢の物、サラダ、お漬物などなど............あらゆる料理に活躍してくれます...........。
Tさん......ごちそうさま............食卓が潤っています........................。
鯛のお刺身に............すだちの絞り汁と...........美味しいお塩で...................。
さっぱりして美味しい...................。

すだちをたっぷり絞って....................。
果汁に..........はちみつと炭酸水を入れて..........すだちスカッシュのできあがり.....................。

たくさんいただいたので...........試しに............すだち酒もつくってみる.............................。
皮ごと漬けるので........よ~く洗って水気を丁寧にふきとって......半分に切る........。
容器にすだちと氷砂糖を入れて..........ホワイトリカーを注ぎ入れるだけ.........................。
1~2週間ですだちを取り出し..............その後1ヶ月以上熟成させるらしい.....................。
どんなお酒になるんでしょうね....................。
輪切りにして干した大根と冷凍した豆腐を戻して..............出汁で煮る..................。
酒、しょうゆ、淡口しょうゆ、みりんを加えて、煮汁が1/3量になるまで煮詰める................。
煮上がった後にいったん冷まし.......しっかり中まで味を含める...............。

しっかり味を含んだ煮ものがあれば...........ご飯が一段と美味しい.......................。
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油揚げを油抜きして......水気をきり........開いて......内側に片栗粉を薄くまんべんなく振りかける.............。
鶏挽肉、豆腐、芽ひじき、細かく刻んだ人参といんげんに下味をつけて混ぜ合わせる。
油揚げに具を平均に伸ばし...........きっちり巻く...............。
だし汁、淡口しょうゆ、酒、みりんを加え煮立ったら弱火にして蓋をして蒸し煮にし、煮汁を絡めて仕上げる。

大きい油揚げを見ていたら何かを巻きたくなった.................。
普通に美味しかった................。
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湿った岩壁に生えていた岩煙草......................。
葉が煙草の葉に似ているのでこの名がついたとか................。
赤紫の五弁の花...............。

大人色の紫陽花...........................。

今年の夏も............野山でいろいろな花に出会いました.......................................。

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残りものの空豆入りポテトサラダで玉子焼き...................。
ポテトサラダに.........玉子を溶いてお塩をちょっぴり...........混ぜ合わせて.........玉子焼き器で焼いただけ.............。

ご想像通り..................ポテトサラダ味の玉子焼きです..............笑。
一晩水につけたおいた大豆は煮て柔らかくしておく。
大豆に片栗粉をまぶして揚げ、かえり煮干しは素揚げする。
醤油、みりん、砂糖を煮立たせ.......たれをつくり........大豆とかえり煮干しを合わせて........からめる。
最後に炒った白胡麻をふり......からめる。

ホクホク、サクサク............ビールのおつまみにも...........おやつにも...........。
美味しいですし............カルシウムもたっぷり............。
芽ひじきの煮ものの残りをつかった白和え...............。
豆腐は粗くほぐして.........熱湯で2~3分ゆで........布巾を敷いたざるにとり..........水気を軽くしぼる。
炒り白胡麻をよく摺り.........そこへ豆腐を加えてなめらかになるまでさらに摺る。
砂糖、しょうゆ、塩を加えてよくすり混ぜ........汁気をきったひじき煮を加えて........和える。

ここにも...........度々登場の五目豆........................。
地味だけれど滋味豊かな味わいがあって.................ちょっと献立に添えるだけで栄養のバランスもよくなります。

冷めた後の..........味のしみ込んだ五目豆は、本当に美味しい。
こういうものほど.........家庭の味がいい。
木の芽で山椒塩.................。
木の芽をきれいに洗い.............からっからに干します。

すり鉢で擂り潰し.........................。
塩と一緒に炒って.................出来上がり。
山椒の実でつくる本格的な山椒塩とは違いますが.............これもいい香りがします。
天ぷらやお魚に...................。
玉子を溶きほぐし塩で軽く下味をつけ、胡麻油で半熟程度にふんわり焼き、取り出しておく。
軽く塩胡椒した豚肉、トマトの順に炒め、オイスターソース、塩、胡椒で味を調え、玉子を戻してよく混ぜながら炒め合わせる。

トマトの皮が..............邪魔ですね~。
昆布だし、酢、淡口しょうゆ、砂糖を合わせて煮立ちさせない程度に火にかけ冷ます。
もずくと和えて..............生姜を天盛り..............。

沖縄産一番採りもずく.................美味しいです。
洗浄してあるのでそのまま使えて..........封を切らずに冷凍すると3ヶ月は大丈夫だそうです。
生わかめと塩抜きしたくらげ、輪切りにして塩を振って水気をきった胡瓜を合わせ酢(砂糖、醤油、酢、胡麻油、ラー油、唐辛子、胡麻)で和えるだけ。

生わかめ............美味しいですね~。
やわらかく、香りがよく、これがお店んに並んでいると嬉しくなります。
沸騰したお湯に入れると、みるみるうちに鮮やかな緑色に変わります。すぐに水にとり冷やし、ザルにあけて水気を切る。
わかめと刻んだねぎに熱したごま油をジュっとかけ..........醤油で味付け。

おかかとお醤油だけでも................美味しいですよね。
これは............青海苔
おかかとねぎをのせて.......... ポン酢醤油で................。

春ですね~♪海藻類も美味しい季節です。 .
ごま油で牛肉を炒め、肉の色が変わってきたら、たけのこ、ピーマンを加えて塩、こしょうをふり、油がなじむまで炒める。
野菜に火が通ったら春雨を加えて炒め、混ぜ合わせておいた大蒜のすりおろし、醤油、砂糖を加えて水分をとばすように炒め合わせる。

うまみをたっぷり吸った春雨が美味しい。
胡麻豆腐.........胡麻の香りとコク.......それにムッチリ、ネッチりした食感も手伝って美味しいですよね。私は、山葵醤油でいただくのが好きです。
これは、胡麻豆腐に片栗粉を薄くまぶして、オーブンでじっくり焼いたものです。
外側はカリッと.........中はトロっとしていて...........美味なり。
これもやっぱり山葵醤油で..............。
たっぷりのチーズとこんがり焼き色をつけて....................。
マカロニには...............とろりとしたソースが合いますね..................あちっ。
先日の芽ひじきとちくわの煮ものを相性のいいお豆腐と合わせて炒る。
木綿豆腐は沸騰した湯にくずし入れ、1~2分茹でてざるに取り水気をとる。
煮ものに豆腐を加えて汁気がなくなるくらいまで炒り、茹でたいんげんを加えてひと煮し、溶き卵を加えて好みの硬さまで炒る。
仕上げにごま油をまわし入れて風味をつける。
残りものにちょっと手を加えるだけでご飯にピッタリな一品に仕上がりました。◎
定番のひじき煮.............いつもは油揚げに、人参、干し椎茸がうちの定番ですが...............
今夜は.................油揚げの代わりに滅多に使うことないちくわを合わせてみる。
汁気がなくなるまでしっかり味を含ませるのがコツ................。
混ぜご飯にしても美味しいですよね。
ちぎって茹でた蒟蒻を胡麻油で焦げ目がつくくらいまで炒める。
そこに細切りの牛肉と千切りの生姜を加えて、お肉にほぼ火が通ったら、だし汁、砂糖、しょうゆを加えて、汁気がなくなるまで炒め煮にする。
生姜の風味がきいて............噛むほどに旨味がでてきます。
サイコロに切った蒟蒻をゆでて水気をきり、胡麻油で焦げ目が付くくらいまで焼き、酒、みりん、醤油を加えて絡め、汁気がなくなるまで炒る。
ぷるるん..................。
じっくり焼いたきのこも.............うまうまっ。
寒風にさらされてできた凍み大根............。熱湯で柔らかく戻し、だし汁で煮込み、醤油、酒、みりんで味つけする。
汁をしっかり吸い込み、噛みしめると口の中に豊かな味わいが広がります。

凍み大根は、母もよくつくっていました。
真冬の厳寒期に.......茹でた大根を干すと朝にはカチンカチンになっている。日が当たる日中に水分がポタポタ落ち..........これを何度も繰り返しているうちに.........大根の水分がなくなり.......カラカラの凍み大根ができる。
母は、それを身欠き鰊などと煮付けていました。
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おまけ.................ローズマリーが花盛り.............。
再びたらこバター豆腐。
忘れた頃に食べたくなるお味です。とても美味しいですけれどダイエットをなさってる方にはお勧めしません.......。
今夜は丼にしました。たっぷりですけれど気にしないでください。
梅だれは、梅干しの種を取り、ペースト状になるまでたたき、千鳥酢、玉締めしぼり胡麻油、煮切った酒、薄口しょうゆを混ぜ合わせる。

さらし玉ねぎ、ピーマンを盛り、豆腐をのせ、梅だれをかけ、茗荷と青じその千切りをのせる。
今夜の最初の一皿......。
一晩浸け置きした大福豆(乾燥豆で150g)
たっぷりの水を入れ、火にかけ、沸騰してきたら丁寧にアクを取り、弱火にして蓋をしてやわらかくなるまで煮る。途中、お湯が減っていたら、豆が隠れる程度に水を足す。豆は一度にゆで、小分けにして冷凍しておくと便利です。
この煮豆を使って簡単な2品。
☆豆のスープ
オリーブオイルでやわらかくなるまで蒸し煮した長ネギと1/3量の煮豆をフードプロセッサにかけ、なめらかにする。それを鍋に移し、野菜スープと1/3量の煮豆をさらに加え、煮立ってきたら、粗塩で味を調え、黒粒胡椒をひく。器に盛り、パルミジャーノ・レジャーノのすりおろしとみじん切りパセリを散らす。
好みでチーズをたっぷりのせて。おいしいオリーブオイルをたらしても。。。
☆大福豆とゆで卵のサラダ
残り1/3量の煮豆をさっとつぶす。むき海老は、お酒を振り、さっとゆでてころころに切る。ゆで卵1個の白身は粗いみじん切り、黄身はつぶす。きゅうりは、小口切りにして塩水につけしんなりさせ、水気を切る。それらを全部合わせてマヨネーズを加えて混ぜる。
これで150グラムの乾燥豆は、お腹の中です(笑)
干しぜんまいを戻して、油揚げ、人参、こんにゃくと一緒に煮含めました。
戻し方
大きめの鍋に干しぜんまいを入れ、たっぷりの水を入れ、ひと煮立ちさせ、火を止め赤くなったお湯を捨てる。これを2~3回繰り返し、最後は煮立ったら火を止め、一晩そのままにして浸しておく。
翌日になると戻っています。
戻して水洗いしたぜんまいを食べよい長さに切る。
油揚げは、油抜きしてうす切り、
人参はせん切り、
こんにゃくは、茹でて食べやすい大きさに切る。
鍋に胡麻油をしき、材料を入れ炒める。
油が全体にいきわたったら、ひたひたのだし汁入れ、煮立ったら、砂糖、酒、醤油の順に入れ、弱火で味がしみ込むまでゆっくり煮る。
母の味です。
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