たらこバター豆腐

再びたらこバター豆腐

忘れた頃に食べたくなるお味です。とても美味しいですけれどダイエットをなさってる方にはお勧めしません.......。

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今夜は丼にしました。たっぷりですけれど気にしないでください。

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いんげんとあぶら麩の煮もの

いんげんは色が変わるくらいまで煮てもしっかり豆の味がします。あぶら麩もしっかり汁を吸ってコクが出ておいしい!!

地味ですが、ご飯がどんどんすすんでしまいます(笑)。

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あぶら麩.........油で揚げてある「お麩」です.

卵とじにしたり、お鍋に入れたり、煮ものに入れたりしていただいています。
美味しい...........です。

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豆腐の梅だれ

梅だれは、梅干しの種を取り、ペースト状になるまでたたき、千鳥酢、玉締めしぼり胡麻油、煮切った酒、薄口しょうゆを混ぜ合わせる。

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さらし玉ねぎ、ピーマンを盛り、豆腐をのせ、梅だれをかけ、茗荷と青じその千切りをのせる。

今夜の最初の一皿......。

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揚げだし豆腐

軽く水気をきった豆腐に片栗粉、溶き卵、すりおろした焼き麩の順につけて160度に熱した揚げ油で香ばしく揚げる。

焼き麩のすりおろしをつけて揚げるともちっとした食感になります。

だし汁、しょうゆ、みりんを入れて火にかけ、ひと煮立ちしたら、よく混ぜた水溶き片栗粉を加えてとろみをつけ、すりおろしたしょうがをひとつまみ加える。

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白髪ねぎと青じその千切りを天盛りにして熱々をいただきます。

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温泉玉子

温泉玉子もいろいろな作り方があるんですね。

わたしは、ル・クルーゼの鍋を使って、1000ccの沸騰したお湯に、200ccの水を加えてたら、玉子を入れ、15分ほどおいてつくっています。

烏骨鶏の玉子で...今夜の最初のお料理です。笑。

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烏骨鶏の玉子...いろいろな色があって楽しい。     

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スナップえんどうとしらたきのたらこ炒り煮

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スナップえんどうはヘタと筋を取り、水につけてシャキッとさせ、たっぷりの熱湯に塩を入れゆで、水に取らずにそのまま冷ます。味が濃くって、そのまま食べてもおいしい。

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がんもどき

水切りした木綿豆腐を手でくずし、玉子、醤油、砂糖、塩、小麦粉を加えてよく混ぜ、海老、木耳、グリーンピースも混ぜ合わせ、スプーンに油をつけ丸めて入れ、中温の油で上に浮き上がって色づくまで揚げる。熱々にすだちを絞っていただきます。

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木綿豆腐は重石をして30分くらいおいて水けをきる。

海老は塩水で洗い殻をむいて背ワタを取り、粗く刻み、木耳は水につけて戻し、石づきを切り、細かく切る。

グリーンピースは鞘から出して塩ゆでする。

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高野豆腐の煮もの

高野豆腐は片栗粉をまぶしてカリッと揚げてから煮るのでコクがでます。

高野豆腐と生昆布をそれぞれ、だし、薄口しょうゆ、みりんを合わせたもので煮る。菜の花はゆでて、冷めた煮汁に浸し味を含ませる。

たっぷり美味しい煮汁を含ませて...

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高野豆腐はバットに並べて湯を注いで戻す。水を3~4回入れ替えて、戻ったら両手で挟むように絞って半分に切る。

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大豆煮

昆布、高野豆腐、干し椎茸、蒟蒻、筍、人参、蓮根、牛蒡と残っていたゆで大豆を加えてだし汁、砂糖、醤油で煮る。根菜類もたっぷり入って、たんぱく質やビタミン、ミネラルも豊富です。地味だけれど豊かな味わいがあってほのぼのする。

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栄養のバランスがいいご飯のおかずでした。いつも食べているこんなのが美味しい。

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大豆の山海煮

これもうちの定番。大豆と蕗と昆布の煮もの。

昆布と蕗を炒め、油が回ったら昆布の戻し汁を加えて煮る。さらに大豆を加え、砂糖、みりん、醤油で調味し、汁気がなくなるまで煮る。ご飯に合う味です。

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大豆はかたいタイプの豆なのでしっかり浸水させ時間をかけて茹でます。昆布は戻して短冊切り。蕗は塩を振って板ずりし、たっぷりの熱湯でサッと茹で、冷水に放して皮をむいて、きれいな水に変えアクを抜いて食べよい長さに切る。

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がんもどきとぜんまいの含め煮

それぞれ下拵えした、がんもどき、ぜんまい、糸こんにゃくをだし汁、酒、みりん、しょうゆで煮含める。薄味ですが味がよくしみ込んでおいしいです。

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ほうれん草の白和え

すり鉢に水気を切った木綿豆腐を入れてなめらかになるまでする。白練りごま、砂糖、塩を加えて味をととのえ、和え衣を作る。

ゆでてだし汁に浸けておいたほうれん草、人参、糸こんにゃくの水気をきり、和え衣で和え、器に盛りつけて出来上がり。

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菜の花のだし巻き玉子

いつものだし巻きに菜の花を混ぜて焼く。菜の花はさっとゆでて色止めして出汁に浸した後、水気を絞って刻みました。

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菜の花の寄せ豆腐

これはいつも電子レンジでつくっている寄せ豆腐の残りと菜の花の辛し和えの残りを混ぜ合わせたものです。
残り物バージョンですが、美味しいですよ(笑)

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ザルにキッチンペーパーを敷いて、菜の花と胡麻をところどころに置き、寄せ豆腐を入れて軽く重石をして 20分くらいおく。 器に盛って、だしじょうゆをかけていただきます。

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チーズ煎餅とたらこバター豆腐

お料理センス抜群なこの方のチーズ煎餅。真似っこさせていただきました。

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これはおいしい!!一度にたくさん作るのはやめましょう!!つい次に手が出てしまいます。

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もう一つはたらこバター豆腐

想像通りのお味でしたが、ご飯によく合う一品になりました。

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きばなさんのように上手にはできませんが美味しかったです。ありがとうございました。

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生わかめ

早春の味、生わかめ。さっとお湯を通すと鮮やかな緑色に変わり、磯の香りとシャキシャキした歯ざわりが何ともいえず美味しい。

生姜、葱、鰹節、醤油で和えただけ。

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かきもち

素朴だけど後を引く美味しさ。

低くめの温度の油にカラカラに乾いたかきもちを入れると半透明だったのが急に白くなって浮き上がってくる。こんがり香ばしく揚げて熱々のうちに醤油を回しかけ、はふはふいいながら食べると美味しい。冷めても勿論美味しい。

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いつもお正月の残りのお餅を小さく切ってカラッと乾燥させています。

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保存しておくといつでも熱々のおかきが食べられます。

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寄せ豆腐

電子レンジで簡単寄せ豆腐

豆乳 ・・・500cc
にがり・・・大さじ1
よくかき混ぜて、耐熱容器に入れて、電子レンジに5~6分かけるだけです。

最初は、熱いうちにこだわりのお塩で一口。。。
豆の香りと甘さが口いっぱいに広がります。

きょうは「京とう富 藤野」さんの豆乳でつくりました。美味しかったです。

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和風麻婆豆腐

絹ごし豆腐は1センチ角に切って熱湯に通して水気をきる。生姜、長ねぎはみじん切り、鶏ひき肉は熱湯に通して霜降りにする。

鍋にサラダ油を熱し生姜、鶏ひき肉を炒め、だし汁、醤油、みりんを入れひと煮立ちしたら豆腐と長ねぎを入れ煮立ったら水溶き片栗粉を加えてとろみをつける。

好みで七味をふっていただきます。

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豆腐ステーキ

木綿豆腐は厚さを半分にして水気を切り、豆腐全体に小麦粉を薄くまぶして、フライパンにサラダ油を熱し、両面をこんがり焼く。

余分な油をペーパーで拭き取り、バター、酒を入れアルコール分が飛んだら、醤油と千切りにした青じそを加え、煮汁を豆腐に絡ませる。

醤油味でご飯に合う一品になりました。

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だし巻き玉子

甘い玉子焼きもだしの効いただし巻きもおいしい。

これはだし汁と薄口しょうゆだけのだし巻き。口に含むとじゅわ~とだしが溢れる。大根おろしを添えていただきます。

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玉蒟蒻の炒り煮

玉蒟蒻は、熱湯に入れて3~4分茹でて水気を切る。フライパンに胡麻油でを熱し、蒟蒻をよく焼き炒め、酒、砂糖、醤油を加えてからめ、汁気がなくなるまで煮詰める。

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しめじとほうれん草の煮びたし

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豆腐ハンバーグと揚げだし豆腐のきのこあん

今夜は、豆腐と少しずつ残った野菜を使って2品。

豆腐ハンバーグとゆで野菜のレモン和え

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揚げだし豆腐のきのこあん

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とうもろこし

北海道産のとうもろこしをいただいた。甘くてやわらかいとうもろこしでした。

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熱々をいただいた後はお決まりのスープ。

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残りは丸めて焼きました。いつも同じ(笑)

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北海道産大福豆

一晩浸け置きした大福豆(乾燥豆で150g)

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たっぷりの水を入れ、火にかけ、沸騰してきたら丁寧にアクを取り、弱火にして蓋をしてやわらかくなるまで煮る。途中、お湯が減っていたら、豆が隠れる程度に水を足す。豆は一度にゆで、小分けにして冷凍しておくと便利です。

この煮豆を使って簡単な2品。

☆豆のスープ

オリーブオイルでやわらかくなるまで蒸し煮した長ネギと1/3量の煮豆をフードプロセッサにかけ、なめらかにする。それを鍋に移し、野菜スープと1/3量の煮豆をさらに加え、煮立ってきたら、粗塩で味を調え、黒粒胡椒をひく。器に盛り、パルミジャーノ・レジャーノのすりおろしとみじん切りパセリを散らす。

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好みでチーズをたっぷりのせて。おいしいオリーブオイルをたらしても。。。

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☆大福豆とゆで卵のサラダ

残り1/3量の煮豆をさっとつぶす。むき海老は、お酒を振り、さっとゆでてころころに切る。ゆで卵1個の白身は粗いみじん切り、黄身はつぶす。きゅうりは、小口切りにして塩水につけしんなりさせ、水気を切る。それらを全部合わせてマヨネーズを加えて混ぜる。

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これで150グラムの乾燥豆は、お腹の中です(笑)

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とうもろこしのおやき

残っていたゆでとうもろこしでおやき。ともろこしを包丁でこそげ取り、粗く刻み、つなぎ程度に粉を混ぜ、まるめてフライパンで焼く。仕上げに醤油を刷毛で塗り、香りが出たら出来上がり。素朴なおやつです。

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無花果と生ハムのサラダ

オリーブオイル、白ワインビネガー、塩、胡椒のドレッシングを回しかけていただきます。無花果の甘さと生ハムがよく合います。

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うちの定番、甘さ控え目の無花果のコンポート。皮を剥いた無花果を白ワイン、水、グラニュー糖で15分ほど煮てレモン汁を加え仕上げる。

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けんちん蒸し

水切りした豆腐と卵を入れ混ぜ合わせ、茹でて下味をつけた海老と枝豆、三つ葉をザク切りにして混ぜ合わせ、茶わんに流し入れ蒸す。出汁、薄口醤油、酒、生姜jの絞り汁、片栗粉で餡を作りかける。

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滝川豆腐

滝川豆腐は、豆乳を寒天とゼラチンで固め、冷蔵庫で冷やし、器にところてん突きで突き出し、わさびとだし醤油(だし、しょうゆ、みりん)でいただきます。滝川に見立てた夏料理らしい一品。

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夏になると登場、ところてん突き

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白花豆

豆が好きでいろいろな豆をよく煮ています。この白花豆は、水煮の状態からマリネとポタージュに。残りは甘さ控え目の甘煮に。ふっくら煮えた豆はおいしいものです。

白花豆のマリネ

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白花豆のポタージュ

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グリーンアスパラ豆腐

寒天は水洗いし、水に30分ほどつけ、絞って水気をよく切る。アスパラは茹でてペースト状にする。だし汁で寒天を煮溶かし、調味料、豆乳、ペーストを加えサッと火を通して粗熱を取り、水でぬらした流し缶に流し入れ冷やし固める。

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続きを読む "グリーンアスパラ豆腐"

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茶碗蒸し

具は入れずに、ゆるゆるに仕上げた茶碗蒸し。だしの美味しさが際立ちます。おろし山葵をたっぷり添えて、お吸い物感覚でいただきます。

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あさりの卯の花和え

卯の花は、昆布だし、酒、みりん、薄口しょうゆ、卵黄を加え、サラサラになるまで炒る。酒蒸ししたあさり、お出汁で煮た人参、サッと茹でて人参の煮汁に浸した木耳、塩茹でしてあさりの蒸し汁に浸した絹サヤを炒った卯の花で和える。サラッとした卯の花和えです。

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ふりかけ

ひじきのふりかけ

戻した芽ひじきを胡麻油で炒め、調味料(酒、砂糖、醤油)、削り節、炒り胡麻を入れて汁気がなくなるまで炒る。

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ちりめんじゃこのふりかけ

ちりめんじゃこ、煮干しを粉にしたもの、青海苔、ゆかり、白炒り胡麻を合わせて炒る。

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炊き合わせ

焼いた蓬麩と筍、生昆布をそれぞれ、だし、塩、うす口醤油、みりんを合わせたもので煮る。菜の花はゆでて、冷めた煮汁に浸し味を含ませる。

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切干大根の炒め煮

胡麻油で炒めて煮付ける。切干大根、油揚げ、干し椎茸、人参が定番。こういうものこそ自分で作ったものが一番美味しい。

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たたき蒟蒻の炒り煮

蒟蒻は塩でもんでから、麺棒で両面をたたき、食べよい大きさにちぎり、ゆでてザルに上げる。下ごしらえした蒟蒻は、胡麻油で焦げ目が付くくらいまで焼いて、酒、砂糖、醤油を加えてからめ、唐辛子を加えて、汁気がなくなるまで炒る。

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しっかり味がしみ込みコリッとした食感がたまりません。娘の好物です。

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擬製豆腐

パピコさんちのオーブン皿を使って擬製豆腐。

水切りした豆腐を崩して、下ごしらえした野菜、溶き玉子、出汁、薄口醤油、砂糖を加えてよくかき混ぜ、胡麻油を塗った器に流し入れ、180度のオーブンで40分焼きました。

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切り分けていただきました。ご想像通りの味です(笑)

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オーブンオムレツ

オリーブオイルで炒めたきのこと帆立貝柱に塩胡椒をし、溶きほぐした玉子に混ぜ、オーブン皿に入れて焼いただけ。

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玉子とじみたい(笑)

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定番のおかず

定番のおから煮 。
真っ白できれいなおから。煮汁でしっとり煮て、菜の花と人参、椎茸を混ぜ合わせれば、上品でおいしい仕上がりに(笑)

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これも定番蓮根のきんぴら

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これも定番豚ひれカツ。うちのとんかつは、棒状の塊のひれ肉を輪切りにして作ります。いつもこんなミニサイズです。でも、とんかつの好きな人(夫)は喜んでいます(^¬^)

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高野豆腐の揚げ煮

高野豆腐は、ぬるま湯に入れて落とし蓋をして、10分くらいおいてふっくら戻し、水の中で押し洗いをして水気をよく絞る。それを170℃の油で揚げ、ザルにとり熱湯をたっぷりかけ油抜きをする。鍋にだし汁、塩、薄口醤油、みりん、鷹の爪を合わせ、油抜きした高野豆腐を並べ、落とし蓋をして20分ほど煮る。揚げた茄子もサッと煮て盛り合わせる。

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高野豆腐は含め煮にすることが多いですが、高野豆腐を戻して、揚げてから煮ると、食感が変わり、これもまた美味しいですよ。

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高野豆腐の含め煮

高野豆腐は、ぬるま湯に入れて落とし蓋をして、10分くらいおいてふっくら戻し、水の中で押し洗いをして水気を切ります。鰹節と昆布でだしをとり、酒、塩、薄口醤油でだしを生かしたやさしい味わいに仕上げる。たっぷりおだしを含んでおいしいです。

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手綱蒟蒻

茹でて胡麻油でじっくり炒め、昆布鰹だし、酒、味醂、濃口醤油で調味。一味を振っていただく。

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干しぜんまい

干しぜんまいを戻して、油揚げ、人参、こんにゃくと一緒に煮含めました。

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戻し方

大きめの鍋に干しぜんまいを入れ、たっぷりの水を入れ、ひと煮立ちさせ、火を止め赤くなったお湯を捨てる。これを2~3回繰り返し、最後は煮立ったら火を止め、一晩そのままにして浸しておく。
翌日になると戻っています。

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戻して水洗いしたぜんまいを食べよい長さに切る。
油揚げは、油抜きしてうす切り、
人参はせん切り、
こんにゃくは、茹でて食べやすい大きさに切る。
鍋に胡麻油をしき、材料を入れ炒める。
油が全体にいきわたったら、ひたひたのだし汁入れ、煮立ったら、砂糖、酒、醤油の順に入れ、弱火で味がしみ込むまでゆっくり煮る。
母の味です。

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豆腐のハンバーグ

水切りして擂り潰した豆腐に、お出汁で煮たにんじん、ごぼう、ゆでてお出汁に浸したほれんそう、卵、パン粉を混ぜ、成形して焼く。

出汁、塩、薄口醤油、みりんを煮立て、水溶き片栗粉を回し入れ、餡を作り、絡める。大根おろしを添えて。

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しっかり味付けしたじゃがいもとふきの炊き合わせ

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枝豆

すり鉢で擂る作業がしたくて、枝豆なんぞを擂り潰してみる。

豆乳入り枝豆豆腐

枝豆は色よくゆで、薄皮もむき、すり鉢で擂り、なめらかにする。鍋にだし汁と粉寒天を入れて、火にかけ、2~3分煮て、淡口しょうゆ、塩、みりん、豆乳、ペースト状にした枝豆を入れてひと煮して、粗熱をとります。流し箱を一度水でぬらして、液を流し入れて冷やし固めます。固まったら、切り分け、器に盛り、わさび醤油でいただきます。

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枝豆呉汁

枝豆は色よくゆで、薄皮もむき、すり鉢で擂り、だし汁でのばす。味噌を加えてよく溶かしてから火にかけ、沸騰直前に火を止め、呉汁をつくる。お椀に枝豆豆腐を盛り、呉汁をかけていただく。

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油揚げと茗荷の和えもの

こんがり焼いた油揚げとアク抜きして水気をきった茗荷をみそ、しょうゆ、胡麻油、砂糖を合わせたタレで和えました。
ご飯に合います。

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揚げ生麩の白味噌仕立て

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素揚げした蓬生麩と新じゃがを昆布だしで白味噌仕立てにする。溶き辛子を天もりにして熱々をいただく。白味噌のコクと揚げた生麩がが絡み合って、なんともいえない美味しさです。

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生麩の揚げ出し

麩嘉の蓬麩と粟麩をカリッと揚げ、お出しと大根おろしでいただく。
南瓜の素揚げを添えて。
もちもちした食感たまりません。

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霰豆腐

水切りしてさいの目に切った豆腐をザルに入れて、水に浸しながらころがして角を取ります。丸くなったら、水気を拭いて、油で揚げます。熱々をシンプルに塩を振っていただきました。香ばしく豆腐の甘みもしっかりあります。

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もうひとつは、揚げだし豆腐

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がんもどき

水切りした豆腐にすりおろした大和芋、みじん切りのごぼう、にんじん、切り昆布を入れて練り、丸めて揚げる。熱々を生姜醤油でいただきました。うまっ。

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もうひとつは、水菜と煮びたしにしました。
お出汁がじゅわ~。うまっ。

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生湯葉と壬生菜のおひたし

お出汁、酒、みりん、薄口しょうゆをさっと煮立たなかに湯がいて水気を絞った壬生菜と生湯葉を浸す。
壬生菜は、シャキシャキした食感とほんのりと、辛子のような辛みと風味をもっています。

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あとは、鰆の照り焼きと出し巻き卵、ごはんにみそ汁、お漬物といつものホッとするごはんです(笑)

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白花豆

水煮した白花豆。
ひとつは、少な目の砂糖を入れて甘煮に。

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もうひとつは、マリネに。

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おからの炒り煮

おからは、油との相性がよいので、いろいろな具とあわせて炒り煮にするとおいしいですね。

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今夜は生の桜海老をたっぷり入れてみました。

カルシウムも食物繊維もたっぷりです。

作り方も家庭によっていろいろあるんでしょうね。
入れる野菜なども切り方も調味料などもお好みがあるでしょう。

いりこ出汁にしたり、ごま油でつやよくこっくりと炒めても美味しいものです。鰈を煮付けたときにその汁を使っておからを炒ったりもします。おからは動物性の味が入ると美味しさが増すような気がします。
そうやって、ちまちま工夫するのが家庭料理だと思います(笑)

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切干大根の煮物

我が家定番の切り干し大根の煮もの。油揚げ、人参、干し椎茸を戻したものと一緒に煮ます。朝ごはんやお弁当のおかずになります。

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生昆布と筍

若生昆布。春のやわらかい昆布。そのままでも食べられる軟らかさですが、筍と一緒に、出汁、醤油、酒でサッと煮る。味付けした筍は、焼いて焦げ目をつける。
こうすると、煮ただけのものとは、また違った味わいが出て美味しいです。

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揚げ出汁豆腐と揚げふきのとう

今夜も春のほろ苦い食べものをひとつ。
冬眠状態の体を目覚めさせてくれるような気がします。

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・揚げ出汁豆腐とふきのとう
・鰆の味噌幽庵焼き甘唐添え
・白菜とほうれん草のおかか和え
・蓮根のきんぴら
・ごはん

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