豆ごはん

もう何度豆ごはんを食べたことでしょう。

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一度は青々とした豆の色を楽しんでも........二度目からは豆も一緒に炊き込んで.......。

.冴えたグリーンはなくなってしまうが甘くって、香りがあって格段においしい。

いただいた採れたてピカピカのお豆.......格別でした。ごちそうさま。

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裏巻きずし

漬けものを使ったさっぱり裏巻きずし.......。

巻きすに海苔を広げ、すし飯を広げ、上に白ごまを振り、その上にラップを広げて上下を入れ替え、海苔の上の手前に紫蘇の葉を3枚広げ、きゅうり、沢庵、しば漬けをおいて、手前より巻き、巻きすで形を整える。包丁をぬらしながらラップごと切り分けます。

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ポテトサラダサンド

たまに食べたくなる.....ポテトサラダ。

私のつくるポテトサラダは、じゃがいも、人参、きゅうり、そしてマヨネーズ、塩、胡椒の何の工夫もないシンプルなもの。

パンにはさんで食べるのが好きです。

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ポテトサラダもつくる人によってさまざまですね。

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鰹茶漬け

新鮮な鰹の刺身を、山葵醤油に30分ほど漬け込む。

炊きたて熱いご飯をどんぶりに盛り、その上に漬けた鰹を並べ、焼き海苔をのせ、その上から煎茶の熱いのをかけていただきます。

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鰹の旨みが出ておいしいです。

新茶の季節ですね......お茶も美味しかったです。

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浅蜊ご飯

浅蜊は、砂をはかせてきれいに洗って鍋に入れ、酒をふって蓋をして蒸し焼きにする。身を取り出し、汁は濾してとっておく。

お米に千切りにした生姜、人参、牛蒡、干し椎茸と浅蜊の蒸し汁と水、しょうゆ、塩を合わせて炊く。

炊きあがったら浅蜊と三つ葉をざっくり混ぜて器に盛る。浅蜊は蒸して混ぜるだけなのでふっくらしています。

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サラダ感覚で食べられる浅漬けも美味しく感じられるようになりました。

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うこぎご飯

是非食べてみたいと思っていた「春のよき日に」のmomoさんの「うこぎご飯」

うこぎの若芽が手に入ったので早速つくってみました。

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momoさんに教えていただいた通り、重曹を入れた熱湯でサッとゆでて水にさらし、水気を切り、刻む。

ここでちょっと味見......。

独特の香りと苦みがありますが、程よく調和して食べ易いです。ビタミンとミネラルが豊富で栄養的にも優れているらしい......。

香ばしく焼いた味噌(まぁ、これだけでもおいしいんですけれど......笑。)と合わせて.....。

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炊き立てご飯に混ぜていただきます。

う~ん、旨い!!朝から大盛りです(笑)

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momoさん、やはり、うこぎは食べたことがありませんでした。

おいしいうこぎご飯のつくり方を教えていただきありがとうございました。

やっと思いが叶いました(^-^)

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お茶漬け

鯛ごはんの残りにお出汁をたっぷり注ぎ、山葵を添えて...かき込む。これもまた違ったおいしさですが...。

全部残り物で晩ごはんです(笑)

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鯛ごはん

真鯛じゃなく血鯛

鯛に塩をふり、焼く。鍋にお米と薄口しょうゆ、酒、分量の水を足して、千切り新生姜を加え、鯛をのせて炊く。

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鯛の骨と皮を取り除き混ぜる。いただきます。

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これが血鯛。血がにじんだようにえら蓋のところが真っ赤です。

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プチヴェール

菜の花と同様、濃い緑に元気が出る。

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上質のオリーブオイルとおいしいお醤油があれば文句なしにおいしいご飯のできあがり。                        

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菜の花ごはん

目にとびこんでくる鮮やかな緑色。

ごま油やオリーブ油など香りのある油を使って、仕上げに鰹節と醤油をちょっとからめると、ご飯にもよく合います。ご飯にのせていただきます。うまっ。

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焼き大根めし

大好きな焼き大根を今夜は炊き込みご飯にしてみる。

大根は、ごま油で香ばしく焼き塩で味付け、帆立貝柱は、酒、塩をまぶしておき、米と昆布だし、みりん、醤油少々で普通に炊く。炊き上がったら、ゆでて刻んだ大根葉を混ぜる。

おこげもできて旨い!!

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大根カレー

一度は食べてみたいと思っていた大根カレー。昨日拝見した じのさんの大根カレー が美味しそうだったので真似っこ。

バターで飴色になるまで炒めた玉ねぎ、こんがり焼いた鶏肉、じっくり焼いた大根、ついでにヨーグルトもたっぷり入れてみる。

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大根もとろっとカレーに馴染んでいて違和感がありません。美味しい!!

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牡蠣のリゾット

この時季一段とおいしい牡蠣とほうれん草を使ったリゾットもどき。
牡蠣は塩水で洗ってバター、ワイン、塩、胡椒で蒸し煮にして、牡蠣と蒸し汁に分けておく。ほうれん草は硬めにゆでて食べよい長さに切る。米はさっと洗いざるに上げておく。

みじん切りにした玉ねぎをオリーブオイルでよく炒め、米を加えて透明になるまで炒め、スープと蒸し汁を加え、途中汁気がなくなったらスープを加えながら好みの状態になるまで煮る。仕上げに牡蠣とほうれん草を加え、塩で味を調え、パルミジャーノ・レッジャヤーのすりおろしを加え、混ぜて出来上がり。

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いなりずし

油揚げはすりこ木をのせて2~3回ころがし、縦半分に切って切り口からそっとはがして袋状に開く。油揚げを熱湯に入れ再び煮立ったらざるにあげ水気を切る。

だし汁、黒砂糖、酒、みりん、しょうゆを合わせて煮立て、油揚げを入れ再び煮立ったら、あくを丁寧にとり、火を弱め落とし蓋をし、さらに鍋の蓋も少しずらしてのせ1時間ほど煮て、そのまま冷ます。                         

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酢、塩、砂糖を合わせてすし酢をつくり、炊き上げたご飯に回しかけ、炒った白ごまを混ぜて軽く汁けを絞った油揚げに詰める。

黒砂糖のコクとやさしい甘味のいなりずしです。         

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黒米リゾット牡蠣のオイル漬けのせ

オリーブオイルでにんにく、玉ねぎのみじん切りを炒め、玉ねぎが透き通ってきたら洗った黒米を加えてさらに炒める。白ワインを加え混ぜ、米が隠れるくらいまでスープを注ぎ、好みの硬さになるまで煮る。塩、こしょうで味を調え、お皿に盛り、牡蠣のオイル漬けをのせ、レモンを絞っていただきます。

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ゆり根

ゆり根は、でんぷんや食物繊維を多く含んでいるのでお芋のようなほくほくした食感とほのかな甘味と少しの苦味があります。

茶碗蒸しの具や天ぷら、炒め物にしたりしますね。

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私が、ゆり根が出まわり始めると食べたくなるのがゆり根ご飯です。今夜は梅干しご飯に混ぜ込んでみました。

ゆり根はりん片をかいて、汚れているところを取り、熱湯に塩少々入れて1~2分ゆでて水気をきって置く。

お米に昆布だし、酒、塩、刻んだ梅干しを加え普通に炊き、ゆでたゆり根を入れて蒸らす。おいしいですよ。

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たい煮干のたいご飯

たい煮干の頭と内臓を取り、水に30分以上ひたし、その水に醤油、お酒、塩で味付け炊き込みました。炊き上がったら骨と皮をとってご飯に混ぜていただきます。

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鯛の旨味が効いた香ばしいたいご飯です。

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これがたい煮干。いいお出汁がでます。

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菊花とせりのごはん

秋の香りのごはん。秋に一度は食べたい混ぜごはんです。
お米にだし汁、酒、みりん、しょうゆ、塩を加えて炊き、ゆでた菊花とせりを混ぜる。

黄菊は花びらを摘み取って、熱湯に酢を入れサッとゆでて水気を切る。
せりも熱湯に塩を入れた中にサッと通すくらいにすると歯ごたえや香りが楽しめます。

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鰈の煮付け

こってりと、丁寧に煮付けてみました。

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卵の多い方を私がいただきました(笑) いつもささやかな食卓です。    

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焼き鮭香りごはんと蓮根団子汁

ごはんにすだちの酸味をきかせ、実山椒の佃煮を混ぜてさわやかな香りと風味豊かなごはんに。

ごはんに実山椒の佃煮を散らし、焼いてほぐした鮭とすだちの絞り汁を加えて切るように混ぜいくらを散らす。

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蓮根の団子汁

すりおろした蓮根に塩と片栗粉を混ぜ、スプーンで丸めて沸騰しただし汁に落として、団子が透き通ったら、白味噌を溶き入れる。

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梅しらすごはんと豚汁

おいしい「あきたこまち」をたくさんいただきました。噛むほどに自然な甘味が口いっぱいに広がります。つやつやに炊き上がったご飯、それだけでご馳走です。今夜はさっぱりと梅干し、しらす、しそを混ぜて、根菜たっぷりの豚汁と一緒にいただきました。

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栗入りきのこごはん

栗と下味(酒、みりん、しょうゆ)をつけたきのこを一緒に炊き込みました。

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鯛のピリ辛胡麻だれ

お刺身用の鯛に塩少々をふり、10分ほどおいて水気を拭き、薄切りにする。練り胡麻に醤油、酢、水、砂糖、豆板醤、長ネギと生姜のみじん切りも加えたれをつくり、鯛にかける。

きょうは、ご飯の上に鯛をのせ、甘さを控えたピリ辛胡麻だれをかけていただきました。

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中秋の名月

きょうは十五夜。月がきれいに見えています。

私も遊んでみました。

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お月見なのに、お団子も、芋も栗も豆もありません。

きのこごはん

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豚肉の味噌漬け

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秋の夜長は、十五夜に限らず月を眺めてみるのもいいかもしれませんね。

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梅風味の鯛茶漬け

いつもの鯛茶漬けに梅干しを加えて熱々のほうじ茶をかけていただきました。うめ~。

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梅干しは、いただきもの。今年もいい塩梅でした。ごちそうさま。

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ハッシュドビーフ

たまにはこんなものも食べてみる。市販のデミグラスソースを使って簡単ハッシュドビーフ。玉ねぎをサラダ油でよ~く炒めペースト状にする。サラダ油でマッシュルームと薄切り牛肉も炒め、水、赤ワイン、ローリエを加え煮る。更にデミグラスソースとトマトピュレを加えて煮る。塩で味を調え、パセリのみじん切りを散らしたバターライスとともに皿に盛り、生クリームをたらす。

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鶏もも肉のみそ漬け焼きのせごはん

鶏もも肉は、食べやすい大きさに切り、赤みそ、酒、みりん、生姜の絞り汁を混ぜ合わせた味噌だれにしばらく漬け、グリルでこんがり焼いたら、アルミホイルに包んで蒸し焼きにし、中まで火を通す。お皿ご飯を盛り、鶏肉をのせ、焼いて皮を剥いて、せん切りにしたパプリカを添え、小口切りのねぎを散らす。

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残りのパプリカは、マリネ液(オリーブオイル、ビネガー、塩こしょう)に漬けました。

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夏野菜の洋風雑炊

野菜だけ。夏野菜雑炊。ご飯を水でさっと洗ってぬめりを取り、ザルにあげて水気をきる。スープを煮立てご飯を加え、途中アスパラ、ズッキーニ、トマト、ゆでた枝豆を加え、仕上げに塩こしょうで味を調え、すりおろしたパルミジャーノチーズをさっと混ぜる。

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秋刀魚のかば焼きごはん

かば焼きの香ばしい香りが食欲をそそる一品。

秋刀魚2尾は三枚におろして腹骨をすき取り、半分に切りる。小麦粉を薄くまぶし、サラダ油で焼いて取り出し、煮汁(醤油大さじ2、砂糖・みりん各大さじ1、水1/2c、実山椒の佃煮大さじ1)で煮からめる。

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北海道産の脂がのった新鮮な秋刀魚がお安いですね。

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辛子明太子

お昼に辛子明太子をのせて大盛りご飯をいただきました。これだけでもう何も要りません。うまっ。

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さんまずし

新鮮な北海道産さんま。三枚におろして腹骨をすきとり、振り塩をして冷蔵庫で30分ほど寝かせる。さんまの塩をサッと洗い流し、たっぷりの酢に20分ほどつける。さんまの皮を剥ぎ、中骨を抜き取り、押し寿司の箱にさんまをのせ、みじん切りの青じそとみょうがを混ぜたすし飯を詰めて押す。切り分けていただきます。

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しじみ汁かけごはん

青森十三湖の大粒で身がぎっしり詰まった「土用しじみ」
上品でコクのあるスープが取れます。旨い。
肝機能によい必須アミノ酸やビタミン12などもたっぷり。
お酒のあとにいいかも。。。

鍋にサラダ油を熱し、みじん切りにんにくと赤唐辛子を入れ、香りが出てきたら、砂抜きしてよく洗ったしじみを加えサッと炒め、酒と水を入れ、しじみの口が開いたら、薄口醤油、塩で味をつける。ご飯を器に盛り、しじみを汁ごとかけ、あさつきを散らす。   

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うなぎ寿司

いつもアイディアいっぱいのお料理をされる月草さん。このうなぎ寿司が、とても美味しそうでしたので、アイディアを頂戴しました。牛蒡の香りと薬味いっぱいのすし飯が、うなぎのたれとも合い、最後まで美味しくいただきました。新生姜の甘酢漬けをたっぷり添えて。。。

月草さん、ありがとうございました(^-^ )

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これは、茄子のそうめんもどき。

細切り茄子に片栗粉をまぶしてゆで、冷水にとり、水気をきって、汁を注いでいただきます。つるつる茄子のさわやかな一品です。

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鯛茶

すりごまと砂糖、醤油、酒に薄切りにした鯛のお刺身を漬ける。ご飯に鯛と万能葱、山葵をのせ、熱々のほうじ茶を注ぐ。

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調味料に30分漬けた鯛

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オクラのおひたし

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ミディトマトのおひたし

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まぐろの漬け丼

梅雨の時季になるとなぜか薬味を混ぜたすし飯が食べたくなる。ジャコを混ぜても美味しいし、酢じめの鯵を混ぜても美味しい。今夜はまぐろの漬けをのせてみる。

まぐろを醤油、みりんを合わせたつけ汁につけ、すし飯をつくり、みじん切りにした青じそ、生姜、あさつき、茗荷、白胡麻を混ぜて器に盛り、焙ったもみのりを散らしてまぐろのづけを盛る。

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茗荷ずし

すし飯に香味野菜(きざんだ茗荷、生姜、青じそ、かいわれ菜、あさつき)を入れ、ざっくり混ぜ、甘酢漬けの茗荷でつつむようににぎる。

茗荷に熱湯を通して、甘酢につけ、色が変わっていく様子を眺めているだけでも幸せ。美しい色を茗荷の葉っぱにのせていただきます。

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焼き茄子に茗荷たっぷりの味噌汁。
これから秋にかけ、うちの食卓に度々登場の味噌汁です。

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筍のカレー

いかと筍を炒めて、ほんの少し煮ただけのカレーです。シャキシャキした歯ざわりを楽しみつついただきました。

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グリーンピースのスープ

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玉ねぎを飴色になるまでよく炒めて、スープを加えて煮詰めたものを冷凍しておくと、カレーやスープを作るときに便利です。

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有り合せでごはん

有り合わせでひとりごはん。

ほうれん草入り玉子焼き、菜の花の辛し和え、焼き筍、ラデッシュの甘酢漬け、筍ごはん、筍と若布の味噌汁(笑)

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たけのこごはん

今朝、ちょっと遠出をして買ってきたたけのこ。エグミがなく、アク抜きを必要としないたけのこです。たっぷりの水からゆでて、一時間水にさらし、早速、たけのこごはんにしました。油揚げと一緒に 昆布、酒、うす口醤油でほんのりした味つけです。

付け合せに、醤油と削り節、お酒を煮立てて冷まし、くし型に切ったたけのこを漬けて、こんがり焼いて盛り、木の芽を散らす。

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ここの農園でいただくたけのこの味噌汁は、たけのこのおだしも香りも素晴らしく、ついお代わりをしてしまいます。ごちそうさまでした。

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お父さんたけのことお母さんたけのこと子ども達(笑)

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ひなまつりランチ

ひなまつり。桃の節句にふさわしいおだやかな日です。
サーモン、平目、鯛の手まり寿司、蛤のお吸い物、炊き合わせでランチ。

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海老、生麩、たけのこ、菜の花の炊き合わせ

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甘いものもいただきました。

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炊き込みご飯

あり合せの材料をお米と一緒に炊き込みました。これは、普通に美味しい。

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近頃の炊飯器は美味しくごはんが炊けます。優等生です。

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ゆり根のおかゆ

ゆり根はかいて汚れているところを取り、熱湯に塩少々を入れ1~2分ゆでてザルにとる。おかゆが炊き上がる前にゆり根を入れ5~6分煮て塩で味を調える。

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やさしい味でおいしかったです。ごちそうさま。

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七草粥

いつものようにスーパーで七草セットを買ってきました。
(すずな・すずしろ・せり・なずな・ごぎょう・はこべら・ほとけのざ)

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瑞々しい緑の葉っぱでビタミンがいっぱい含まれていそうです。
朝食に一応、無病息災を祈って食べています(^-^ )
なんか、からだがきれいになったような気がします。
それに美味しい!!

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お粥は、七草粥を除けば、殆どつくることがないけれど、のんびりお粥を炊いていたら、いろいろなお粥をつくってみたいなぁなんて思った朝でした。

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たこごはん

度々食卓に上るたこごはん。今夜は、たこと牛蒡を入れ、土鍋で炊いてみました。ふっくらおいしく炊けました。青海苔粉をふりかけていただきます。おこげがまたおいしい!!

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お雑煮

               あけましておめでとうございます

このブログを見てくださった方、温かいコメントを残してくださった方、ありがとうございました。また、細々と続けていきたいと思っています。今年もどうぞよろしくお願いします。

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お雑煮をいただいている瞬間が、一番お正月気分が味わえます。笑。
焼いた角餅に、鶏肉、干し椎茸、人参、大根、筍、三つ葉のお澄まし仕立てが定番です。

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きりたんぽ鍋セット

「きりたんぽ鍋セット」をいただきました。
 
きりたんぽは、北秋田地方のキコリやマタギたちがご飯をつぶし、棒に刺して焼いて食べていたものを、ヤマドリやキジの鳥鍋と煮込んだものが始まりと言われています。

「きりたんぽ鍋」セットは、比内地鶏スープ、比内地鶏、ささがき牛蒡、糸こんにゃく、舞茸、長ネギ、せり、ご飯(きりたんぽ、だまこ餅)も入っているので、鍋だけで済ませられるすぐれもの。笑。

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比内地鶏、牛蒡、舞茸、セリの独特の香りと味わいの上、おこげご飯にスープの味がしみ込んで、そこがおいしいんだと思います。

この鍋は、翌日になると(前日の残り)汁の中にきりたんぽが溶け出していて、雑炊にも似た感じになるのです。 温めたところにせりをパッと散らして食する。これもまたおいしい。

わたしは、セリが大好きで、小さい頃からよく食べています。 セリの根っこのところが、また、おいしいんです。え!?っとお思いでしょう。白いひげのような、泥だらけのところです。 もちろん、きれいにお掃除しなくてはいけません。 何処で採れたのか分からないようなときは、根っこまでは食べませんが 、今回は勿論きれいに洗っていただきました。

ここの比内地鶏スープはおいしかったです。ご馳走さま。

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鶏のから揚げ天むす風

ご飯に、粗みじん切りの青じそと炒り胡麻を混ぜて、鶏のから揚げを三角形の頂点になるようにし、塩をつけてにぎる。常備してある鶏のから揚げを天むす風にして食べてみる。

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かぼちゃのすり流し汁も美味しくできました。ごちそうさま。

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むかごごはん

これも秋の味覚、むかごご飯。
小さな粒の一つ一つに山芋の香りと旨味が凝縮されています。      

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自然薯や山芋のつるの途中(葉の付け根)にたくさんついているのがむかごです。
5㎜~10㎜程度の小さなイモのことです。葉の1つ1つにできるので、つる全体では、大小合わせてすごいいっぱい付いていますよ。 何を隠そうわたしは山育ちです(笑)

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菊花とせりのごはん

秋の香りのごはん。
だし汁、酒、みりん、しょうゆ、塩でご飯を炊いて、下ごしらえした菊花とせりを混ぜる。

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黄菊は花びらを摘み取って、熱湯に酢を入れサッとゆでて水気を切る。
せりもサッと熱湯を通すくらいにすると歯ごたえや香りが楽しめます。

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焼き帆立と舞茸の混ぜご飯

香ばしいしょうゆのさっぱりした味つけの混ぜご飯です。

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しょうゆ、酒、みりんで下味をつけた帆立貝柱、舞茸をグリルで焼いて、食べやすい大きさに手でちぎる。 残った調味料に火を通し、炊きたてご飯に混ぜ、帆立と舞茸も混ぜてでき上がり。 う~ん、醤油のこげる香りっていいなぁ~

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干物としば漬けの混ぜごはん

たびたび登場する干物としば漬けの混ぜごはん。

今夜の干物はほっけ。
焼いてほぐしたほっけと細かく刻んだしば漬けをご飯にまぜるだけ。
味付けは、干物としば漬けの塩分だけ、簡単でおいしい混ぜご飯です。
しそと白胡麻を振っていただきました。
何度食べてもまた食べたくなるご飯です。

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炒り豆腐

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あさりのにんにく炒め

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たこごはん

銀杏を加えたたこご飯です。

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水加減した米に調味料(酒、しょうゆ、みりん)と昆布を加えてよく混ぜ、たことしょうがを散らして普通に炊く。
炊き上がったら昆布を取り出して、銀杏を加えて10分ほど蒸らしてかき混ぜる。

銀杏は殻をむいて、鍋に深さ1㎝くらい湯を沸かし、ぎんなんと塩小さじ1を加え、おたまの底でこするようにして薄皮をむいたもの。

ときどき食べたくなるたこごはんです。

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親子ごはん

ごはんに実山椒を混ぜ、香ばしく焼いて粗くほぐした鮭とすだちの絞り汁を
加えて切るように混ぜ合わせ、イクラを散らしました。

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すだちと実山椒でさわやかな香りと風味豊かなごはんになりました。

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いくらごはん

新米の季節になると食べたくなるもの。

いくらごはん。

ふっくら炊けたごはんに醤油漬けのいくらをのせて、せん切りしそ、わさび、醤油をたらリとかけていただきます。

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鯖寿司

夕べのしめ鯖を押し寿司にしていただきました。

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しめ鯖は、鯖を三枚におろして、塩でしめて、酢で洗い、腹骨をすきとり、小骨を抜き、皮を剥いで出来上がり。 いい塩梅にできました。

新鮮で綺麗な鯖でした。

こんなにおいしいしめ鯖なのに、家族は、酢でしめた魚は、好みではないらしいです(笑)

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鰹の漬け丼

新生姜の甘酢漬けをつかったすし飯。

炊きたてごはんにみじん切りにした生姜と漬け汁を混ぜ合わせる。鰹を一口大に切り、漬け汁(しょうゆとみりん)に20分くらい漬ける。すし飯を盛り、鰹、小口切りの葱、ごまを振り、みょうが、しそをたっぷりのせる。

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鯛茶

夕飯によく登場する鯛茶

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Photo_13 作り方は・・・
①鯛は刺身用のサクを買い求め、うすく切り、バットに並べ、ごく薄く塩を振り、10分ほどおく。

②小鍋に白胡麻を入れて、弱火でゆっくりと炒り、すり鉢に入れて、油が出るくらいまでよくすり混ぜます。調味料(醤油、砂糖、酒)を少しずつ入れてのばし、①の鯛を15分ほどつける。

③鍋に昆布と水を入れて、火にかけ、沸騰する直前に昆布を取り出し、塩、醤油で味付けする。

④温かいご飯に②の鯛と薬味(三つ葉、しそ等)、わさびをのせ③の熱い汁をかける。

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親子丼

うっすら緑色をした鴨の玉子

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鴨の玉子とお肉があったら、やっぱり親子丼でしょう(笑)
玉子焼きにしてもふんわり、濃厚で甘いです。

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もうひとつは、鴨肉と葱の焼いたの。

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柿の葉ずし

柿の葉の緑がとても美しいです。それを見ていたら、つい包んでみたくなりました(笑)

摘んだばかりの柿の葉を洗って水気をよく拭いて、酢めしにネタをのせクルクル巻いてみました。これが結構難しい。柿の葉がすぐほどけてくる。

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ネタは、しめ鯖、サーモン、ひらめの昆布締めです。

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梅わさび風味の混ぜごはん

ごはんに梅干し、茗荷、青じそ、塩もみきゅうり、わさび醤油につけたかつおをさっくり混ぜ合わせたごはん。梅、わさびで爽やかなごはんです。

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たこご飯

うちの定番、生姜たっぷりのたこご飯 です。

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干物としば漬けの混ぜご飯

焼いてほぐしたかますの干物としば漬けを刻んで、ご飯に混ぜる。
せん切りにしたしその葉と白胡麻を振っていただきます。
味付けは、干物としば漬けの塩分だけ、簡単でおいしい混ぜご飯です。

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厚揚げと昆布の煮もの

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