栗ごはん
秋の味覚.......栗ごはんも一度はつくりたいですね..............。
シンプルに塩味で炊き上げました.......。
栗の甘味と塩味がいい塩梅で........ついお代りしたくなる美味しさです...........。

いつものように.............栗がごろごろ入っています..........。
秋の味覚.......栗ごはんも一度はつくりたいですね..............。
シンプルに塩味で炊き上げました.......。
栗の甘味と塩味がいい塩梅で........ついお代りしたくなる美味しさです...........。

いつものように.............栗がごろごろ入っています..........。
さつま芋と黒豚の炊き込みご飯です..................。
米は洗ってざるに上げておく...........。
さつま芋は角切りにしてさっと水にさらして水気を切る..........。
黒豚肉も角切りにして霜降りにする..............。
炊飯器に米と水、しょうゆ、酒を入れ軽く混ぜ........さつま芋を加えて炊く............。
炊きあがる直前に豚肉を加え........炊きあがったら蒸らし......万能ねぎの小口切りを加え軽く混ぜる............。

黒豚の旨みとさつま芋の甘さが相まって.....................
中々美味しいご飯になりました.............。
口いっぱい頬張って........いただきます..............。

いくらの時季になると.........つい買ってしまう..............。
毎年つくっているいくらの醤油漬け................。

自分で生筋子からつくれば...........たっぷり食べられます.................。
それに味付けも自分好みに.................。
今日は......「土用 丑の日」.........。
買ってきた蒲焼.........蒸して熱々を........炊き立てごはんにのせ.......上に錦糸卵をたっぷり。
これで........夏バテ予防になるかしら............。
豊かな香りと旨みが.........ご飯にしみわたって..............うまっ。

空豆を二度に分けて...................
薄皮をむいた空豆をお米と一緒に炊き込む..........味付けは酒と塩.............。
炊き上がったところに........ゆでて薄皮をむいた空豆と釜揚げ桜海老を........一緒に加えて蒸らす。
かき混ぜると............炊き込んだ空豆の方が崩れて........ご飯にまとわりつく........。

いや~空豆って美味しいですね。
今年は..........これで最後かな.................。
えんどう豆もご飯と一緒に炊き込みます。
冴えたグリーンはなくなってしまうが甘くって、香りがあって格段においしい。
ほんのり塩味で................甘味のあるやわらかな豆の味が口の中に広がります。
コロコロに切った筍と油揚げを煮た煮汁(だし汁、酒、淡口しょうゆ、お砂糖ちょっぴり)に水を加えて炊いたご飯。
炊きあがったら筍と油揚げをのせ蒸らす。
しっかり味がついた筍ご飯です。これもまた旨し................。
度々登場の鯛茶漬け..........................。
よく擦った白胡麻に砂糖、醤油、酒を少しずつ入れてのばし、薄切りにした鯛のお刺身を漬ける。
ご飯に鯛と三つ葉、山葵をのせ、熱々のだし汁を注いでいただきます。

今夜も.............美味しかった。ときどき..........食べたくなる................鯛茶漬けです。
豚肉、長ねぎ、エリンギを炒め、だし汁、酒、みりん、砂糖、味噌を加え、汁気がなくなるまで煮詰め、千切りの青じそをサッと炒め合わせる。ご飯にのせ胡麻をふる。

いつもの豚肉の味噌炒めを丼に.............たっぷり使った青じそがいい香りです。
いつものようにスーパーで七草セットを買ってきました(笑)
一つ一つ確認.......すずな・すずしろ・せり・なずな・ごぎょう・はこべら・ほとけのざ.......さすがは七草セット.....揃っています。
朝食に一応、無病息災を祈って食べています(笑)

冬休みも今日で終わり........明日から仕事も頑張ります。
度々登場の鯛茶..........。鯛茶好きの娘が来たのでお昼にいただきました。熱々のだし汁で........。熱々のほうじ茶をかけても..........おいしいですよ。
どうしてこんなに美味しいんでしょう!!と食べる度に思います...........笑。
作り方は...............至って普通です。お好みの塩加減で............。
是非食べてみたいと思っていた「春のよき日に」のmomoさんの「うこぎご飯」。
うこぎの若芽が手に入ったので早速つくってみました。
momoさんに教えていただいた通り、重曹を入れた熱湯でサッとゆでて水にさらし、水気を切り、刻む。
ここでちょっと味見......。
独特の香りと苦みがありますが、程よく調和して食べ易いです。ビタミンとミネラルが豊富で栄養的にも優れているらしい......。
香ばしく焼いた味噌(まぁ、これだけでもおいしいんですけれど......笑。)と合わせて.....。
炊き立てご飯に混ぜていただきます。
う~ん、旨い!!朝から大盛りです(笑)
momoさん、やはり、うこぎは食べたことがありませんでした。
おいしいうこぎご飯のつくり方を教えていただきありがとうございました。
やっと思いが叶いました(^-^)
一度は食べてみたいと思っていた大根カレー。昨日拝見した じのさんの大根カレー が美味しそうだったので真似っこ。
バターで飴色になるまで炒めた玉ねぎ、こんがり焼いた鶏肉、じっくり焼いた大根、ついでにヨーグルトもたっぷり入れてみる。
大根もとろっとカレーに馴染んでいて違和感がありません。美味しい!!
いつもアイディアいっぱいのお料理をされる月草さん。このうなぎ寿司が、とても美味しそうでしたので、アイディアを頂戴しました。牛蒡の香りと薬味いっぱいのすし飯が、うなぎのたれとも合い、最後まで美味しくいただきました。新生姜の甘酢漬けをたっぷり添えて。。。
月草さん、ありがとうございました(^-^ )
これは、茄子のそうめんもどき。
細切り茄子に片栗粉をまぶしてゆで、冷水にとり、水気をきって、汁を注いでいただきます。つるつる茄子のさわやかな一品です。
「きりたんぽ鍋セット」をいただきました。
きりたんぽは、北秋田地方のキコリやマタギたちがご飯をつぶし、棒に刺して焼いて食べていたものを、ヤマドリやキジの鳥鍋と煮込んだものが始まりと言われています。
「きりたんぽ鍋」セットは、比内地鶏スープ、比内地鶏、ささがき牛蒡、糸こんにゃく、舞茸、長ネギ、せり、ご飯(きりたんぽ、だまこ餅)も入っているので、鍋だけで済ませられるすぐれもの。笑。
比内地鶏、牛蒡、舞茸、セリの独特の香りと味わいの上、おこげご飯にスープの味がしみ込んで、そこがおいしいんだと思います。
この鍋は、翌日になると(前日の残り)汁の中にきりたんぽが溶け出していて、雑炊にも似た感じになるのです。 温めたところにせりをパッと散らして食する。これもまたおいしい。
わたしは、セリが大好きで、小さい頃からよく食べています。 セリの根っこのところが、また、おいしいんです。え!?っとお思いでしょう。白いひげのような、泥だらけのところです。 もちろん、きれいにお掃除しなくてはいけません。 何処で採れたのか分からないようなときは、根っこまでは食べませんが 、今回は勿論きれいに洗っていただきました。
ここの比内地鶏スープはおいしかったです。ご馳走さま。
最近のコメント