小豆汁

甘さ控え目、汁多め.....。ふっくら煮えた小豆汁はいつもおいしい!!

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いちごシロップとジャム

いちごもこれで最後.....。

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かき氷用のシロップとジャム。

どちらも砂糖がこれでもか~というくらい入っています(笑)

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甘いもの

ブランディーに漬けた夏蜜柑ピ―ルにチョコレートをコーティング。ココアパウダーをまぶして.....。夏蜜柑ピ―ルとダークチョコのハーモニー。う~んおいしい。

不細工ですが......。

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珈琲といただきます。

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いちごシロップ.....お湯割り.....甘いっす......。

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甘いもの

甘いものが食べたくて。。。いつもの焼きっぱなしのケーキをつくってお茶にしました。

珈琲を淹れて。。。ふた切れいただきました。

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丸ごといちごジャム

小粒いちごに砂糖をふりかけて一晩おいて、今朝、レモン汁を加えて強火であくを取りながら一気に仕上げました。

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いちごいろ。いろあそびはいつもたのしい!!

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いつものようにヨーグルトにのせて。。。おいしい。

この食べ方しか知らない(笑)

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夏蜜柑ピ―ル

いただいた夏蜜柑は、中身が夏蜜柑ジェリーに、そして皮は砂糖漬けになりました。時間をかけて蜜を全体にまんべんなく浸透させ、まろやかな味に仕上げます。

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このピールは、軽く煮ただけなので、皮の固さが残り、夏蜜柑のほろ苦さと共にサクッとした食感も楽しめます。

このほろ苦さがたまりません。珈琲といただくのが好きです。

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夏蜜柑ジェリー

ただただ美しい色に惹かれてつくるジェリー。

無農薬の夏蜜柑をいただいたのでジェリーをつくってみました。
皮を除いた夏蜜柑と水を鍋に入れ煮崩れるまで煮て濾す。汁を煮詰めグラニュー糖を加え、とろりとしたら出来上がり。

ほろ苦さと酸味がいい感じです。ペクチンがたっぷりでふるふる感も最高です。

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紅玉でしかつくったことがありませんでしたが、他の果物でもつくってみたいです。贅沢なジェリーですが...(笑)

何と言ってもこの透明感が魅力です。楽しい色遊びでした。

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皮は勿論砂糖漬けに...只今ゆっくりゆっくり蜜を含ませております。

もぎ立て夏蜜柑。葉っぱつきが嬉しい。

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かぼちゃの茶巾絞り

蒸して裏ごししただけのかぼちゃの茶巾絞り。自分用は砂糖もバターもなしです。

かぼちゃ色がほっこり暖かい。

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焼きりんご

りんご(紅玉)の芯をくり抜いて、りんごの皮に竹串で所々に穴をあける。くり抜いた部分にクリームチーズ、バター、きび砂糖、、赤ワイン、薄力粉、シナモンパウダーを合わせたものを詰め、耐熱容器に入れオーブンで皮が皺々になるまで焼く。

焼きあがったらクリームチーズをのせて熱々をいただきます。            

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柚子の砂糖漬けとジャム

柚子をたくさん頂いたので一部を砂糖漬けとジャムにする。

砂糖漬けは夏蜜柑ピールの砂糖漬けと同じ作り方です。柑橘系の香りに包まれての作業は楽しい!!

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コーヒーにも合います。

敷いているマットはも・め・ん・と さんの 「UTUWA まっと」です。自分で作らずして銘々盆にピッタリのサイズに出会いました。色あいもとても素敵です。ありがとうございました。

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小豆汁

小豆汁が好きで、甘さ控え目をいつもズルズルーッと啜っています(笑)
これは、甘いものが好きな方には物足りないでしょう!!

冷凍庫にまだお正月のお餅が残っています(笑)

一切れを焼いておやつに。。。

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花豆のぬれ甘納豆

時間をかけてつくった花豆のぬれ甘納豆。お茶の時間につまんでみました。       

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鍋にグラニュー糖と水を入れて火にかけ、グラニュー糖が溶けたら、茹でた花豆の水気をきって加え、煮立ってきたらすぐ火からおろし、そのまま冷ます。次の日再び火にかけ、煮立ったら豆をすくい取り、煮汁にグラニュー糖を加え、煮立ってきたら豆を戻し、煮立つ直前に火を止め冷ます。煮汁を漉して、全体に泡が立つまで煮つめ、冷めたら豆を戻す。私にしては、随分甘めのお豆です。

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無花果のジャム

もうそろそろ無花果もおしまいです。締めくくりはジャムで。。。

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刻んだ無花果にグラニュー糖をかけてしばらく置き、水分が出たら火にかけ、とろっとしたらレモン汁を加え仕上げます。

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南瓜のババロア

栗、芋の次は南瓜。南瓜でババロアをつくってみました。

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結構ボリュームがあります(笑)

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スイートポテト

素朴で簡単なスイートポテト。さつま芋は皮を剥き、蒸してマッシャーでつぶす。さつま芋が熱いうちに、バター、きび砂糖、牛乳、干しぶどうを練りこみ、成形し、卵黄を刷毛で塗り、オーブンで焼く。

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栗のきんつば

いただいた栗で簡単なお菓子をつくってみる。何が簡単かと言うと皮を剥かずに済むところです(笑) 茹でた栗を半分に切って、スプーンで中身を取り出し、裏漉しし、ちょっと洋風な味に練ってみました。

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続きを読む "栗のきんつば"

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ブルーベリー

風が心地よく 楽しかったブルーベリー摘み。小粒だけど100g100円なり。

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ブルーベリーに対して25%のグラニュー糖とレモン汁でジャムにしたり

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これは、ほんの少しのグラニュー糖とレモン汁を加えたジャム

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生のブルーベリーをそのままたっぷり使った焼きっぱなしのケーキ。

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ブルーベリーの果汁が生地にしみ込んでとってもさわやかでフルーティーです。

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プルーンの甘露煮

炊飯器の保温の状態で2日かけてつくったプルーンの甘露煮。綺麗に洗った完熟プルーンを炊飯器に入れ グラニュー糖をふりかけ そのまま放置。時々 内釜をゆすって かき混ぜ 仕上げにレモン汁を加えて とろ~りおいしい甘露煮の出来上がり。

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焦がすこともなく、手間いらずです(笑)お砂糖の量はお好みで。。。

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桃のゼリー

そのまま食べてもおいしい桃を浅くコンポートにし、汁ごと寒天とゼラチンで固め、上にはゼラチンだけでふるふるにしたジュレを崩してのせる。

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杏のふるふるジュレ。あ~あ甘酸っぱい。

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わたしの好きな杏の季節がやってきた。

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皮を剥いてシロップ煮にしたり

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ほんの少し甘みを加えたジャムにしたり

甘みを加えるというよりも、尖がった酸味をまろやかにする程度にほんの少し加えただけ。

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甘酸っぱい味と香りを楽しみました。     

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トマトのコンポート

湯むきしたミディトマトを水と白ワイン、砂糖、レモン汁で15分ほど煮て、シロップごと冷蔵庫で寝かせ味をしみ込ませる。味がしみたところで、シロップをゼラチンでふるふるにしていただきます。ふるふるジュレがマイブーム(笑)

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梅の甘露煮

先日梅ジュースと一緒につくった梅の甘露煮。味がしみて美味しそうな色になりました。

お茶のお供に一粒。

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シロップにゼラチンを溶かしてふるふるジュレ。甘酸っぱい初夏らしいデザートになりました。

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夏蜜柑ピール

無農薬の夏蜜柑が手に入ったときだけつくる夏蜜柑の皮の砂糖漬け。

数回茹でこぼし、水とグラニュー糖で砂糖液を作り、冷めたら密閉容器に入れ、皮を漬け一日置く。次の日、皮を取り出して砂糖液を鍋に入れ煮立て、冷めたら皮を戻し、また一日置く。もう二、三度同じことを繰り返す。

じっくり砂糖液に漬け込み、時間をかけて蜜を全体にまんべんなく浸透させ、まろやかな味に仕上げます。

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最後は砂糖液と皮を一緒に鍋に入れ、汁がなくなるまで煮る。

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火を止め木べらでかき混ぜると砂糖が再結晶する。広げて冷まして出来上がり。

このピールは、軽く煮ただけなので、皮の固さが残り、夏蜜柑のほろ苦さと共にサクッとした食感も楽しめます。

出来上がるのに4~5日かかってしまうけれど、つくっているときは、いい香りにつつまれて幸せです。

夏蜜柑ピールは、オレンジピールよりもほろ苦く、大人の味です。

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黒豆ケーキ

残り物の黒豆を混ぜた簡単ケーキ。パピコさんちのグラタン皿を使って焼きました。火のあたりが柔らかいのでしょうかふっくら。これは、優れものです。

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お茶の時間にいただきました。ごちそうさま。

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ぜんざい

お正月用のお餅がやってくるというのに、冷凍庫にはまだお餅が残っている。小豆汁があったので、お餅を焼いて小豆を絡めていただきました。まだまだ、しっかり蓬の香りがしておりました。わたしが作る小豆汁は、ほんの少し甘みを感じるくらいです。それでも、お口直しが欲しいです(笑)

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蒸し無花果

皮つきの無花果にはちみつとレモンをふりかけて蒸し器で30分ほど蒸しました。

またまた色を楽しみました。

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ほんのりした甘さでおいしいですよ。
何個でも食べられます。

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アップルジェリー

紅玉を使ったアップルジェリー 

「仕上がりあくまで透明、宝石のように美しく」がうたい文句のアップルジェリーです。 

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紅玉を綺麗に洗って、丸ごと煮ました。

4時間ほど煮たりんごを袋に入れて、上から吊るして、汁を滴らせる。 汁を鍋に入れ6割ほどの量になるまで煮詰めたら、ザラメを入れて、しばらく煮ると淡いガーネット色になります。

濁っていたジュースを煮詰めながらザラメを加えていくと透明感のある鮮やかなジェリーになります。

ジャム作りより時間は掛かるけど、ジェリーの美しさに顔がほころんじゃいます。

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でも~~甘いです。しびれるくらい~~(笑)

ザラメの量を控えるとこの透明感は出ません。何度もザラメの量を変えて挑戦しましたが、レシピ通りでないとできないんですよね~これが。

さすがでございます。

辰巳芳子さんのレシピです。

甘いものが苦手なわたしが、ただただ美しい色に惹かれてつくるジェリーです。

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花豆

そろそろ新豆の季節です。

新豆を手に入れる前に、残っている豆の整理です。

これは紫花豆です。

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花豆を一晩水につけてふっくら戻し、戻した水ごと火にかけ、3~4回茹でこぼしをしてアクを抜き、やわらかくなるまで弱火でことこと煮る。

やわらかくなったら、半分はサラダなどの他の料理に。

残りは、豆がかくれるくらいまで茹で汁を捨て、火にかけ砂糖、塩で調味し、煮立ったら火を止めそのまま味を含ませる。

甘みを抑えたあっさりした煮豆です。

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無花果

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無花果に生ハムを巻いたり、天ぷらにしたり、湯剥きした無花果に胡麻だれをからめたり、どれもこれも蕩けるような美味しさです。

勿論これは、大人になってから 覚えた味です。

今、よく目にするのは、桝井ドーフィンという種類だそうですね。

Photo_35そして、これは子どもの頃、母がよくつくってくれた甘露煮。

無花果を洗い、根元の硬いところを切る。

大きめの鍋に入れ、砂糖を表面がかぶるくらいに入れて4~5時間置いて水が出てくるのを待つ。

弱火で煮る。

こがさないように時々鍋をまわして様子を見る。

2~3時間煮たら火を止め、冷まして味をしみ込ます。
これを3回くらい繰り返す。

あらかた煮詰まったら、残りの砂糖を混ぜて、極弱火で煮からませる。

画像は1日目の味をしみ込ませているところ。

甘いものが苦手ですが、懐かしくてこの季節になるとやっぱりつくってしまうものの一つです。

甘露煮にアイスクリームを添えたり、コンポートにしたりしていただいています。

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この季節、やはり、つくってしまうもの。

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生でも十分美味しい杏を、ほんの少しの甘さを加え、ジャムとコンポートにする。

この甘酸っぱさが何とも言えない美味しさです。

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金柑の甘露煮

そのまま食べてもおいしい完熟金柑を甘露煮にしていただく。

シロップもお湯で割っていただくとおいしいです。

      

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